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【警告】ドコモの個人情報が闇サイトで売りに出されました…今も認めていません。カードを使われる前に今すぐ対策を!

元スマホショップ店員のみずき

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【警告】ドコモの個人情報が闇サイトで売りに出されました…今も認めていません。カードを使われる前に今すぐ対策を!

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元スマホショップ店員のみずき
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「ドコモの個人情報、1億件超えが闇サイトに売りに出されました」。この一言で、カード会社から高額請求が届くことがあります。実は、名前や住所まで闇サイトで売りに出されたり、この1か月で3回も発覚したりしているんです。それなのにドコモは、今も流出を認めていません。ドコモは「そのような事実は確認されていない」と発表しています。 うちには関係ない。お知らせが来ていなければ大丈夫。そう高をくくっていると本当に危険です。闇サイトで売りに出されたのは、名前、住所、生年月日、電話番号。カード会社や携帯ショップの窓口で、「ご本人様の確認です」と聞かれる中身と、まったく同じなんです。この4つが売られると、カードの番号を知らなくても、あなたのカードを使えてしまいます。そして数週間後、何も知らないあなたの家に、カード会社から高額請求が届くんです。しかもドコモが認めない限り、「あなたの情報が漏れました」というお知らせは、いつまでたっても届きません。auやソフトバンク、格安SIMをお使いの方にも関係してきます。 この動画では、闇サイトで売りに出された情報の正体と、ドコモが流出を認めない本当の理由、さらにあなたの名前が使われ始めた時の3つの前兆や、今すぐスマホでできる対策、すでに使われていないかの確かめ方まで徹底解説します。 大切な財産と平穏な暮らしを守るために、必ず最後までご覧ください。 ▼今日いっしょにやること(届け出る先は3か所・手数料は合わせて2,200円) ①JICC(日本信用情報機構):App StoreかPlayストアで「JICC」と検索→「JICCスマホアプリ」を入れる→「本人申告コメントの申込」→「クレジットカードと電話による認証」(クレジットカードをお持ちでない方は「本人確認書類2点による認証」)→お客さま情報を入れる→手数料700円を支払う(申し込みが集中している時は、登録の完了まで時間がかかります。お知らせが届かない時は、アプリのトップ画面の「申込状況と登録結果の確認」で確かめられます) ②CIC(クレジットカードの会社が問い合わせる所):ホームページに出ている受付用の電話番号へ、カード会社に登録してある電話番号から電話をかけて、受付番号をもらう(1時間で使えなくなります)→同じページの下にある4つの確認にチェックを入れて「本人申告専用ページ」→名前や生年月日を入れて「次へ」→次の画面で「確定」→手数料1,000円を支払う→「本人申告情報登録受付完了」と出たら完了 ③全国銀行個人信用情報センター(銀行が問い合わせる所):ホームページの「インターネットで申告する」→マイナンバーカードをスマホで読み取って申し込む→手数料500円 ④もっとしっかり確かめておきたい方は、CICのホームページを開いてすぐの所にある「インターネットで情報開示する」→電話で受付番号をもらう→マイナンバーカードで本人確認→手数料500円→開示報告書の「申込情報」の欄に、見覚えのない会社の名前が無いか見る(1つでもあれば、すぐにその会社と警察に相談) ⑤迷惑メールのフォルダに、申し込んだ覚えのない「お申し込みありがとうございます」が無いか、一度のぞいてみる(メールの中のリンクは押さない) ▼3か所の公式ページ(動画でお伝えした届け出先) ・JICC(日本信用情報機構)|本人申告コメントを申し込む https://www.jicc.co.jp/comment/01 ・CIC|インターネットで本人申告する https://www.cic.co.jp/statements/online/ ・全国銀行個人信用情報センター|本人申告の手続き https://www.zenginkyo.or.jp/pcic/return/ ・すでに使われていないかの確かめ|CIC「インターネットで開示する」 https://www.cic.co.jp/credit-report/o... もくじ 0:00 ドコモ1億1000万件が闇サイトに|カード会社から高額請求 1:49 売りに出された情報の正体|カードの番号はもう必要ない 3:51 ドコモが流出を認めない本当の理由|今回で3回目 6:16 【理由1】カードの番号が無くても使われる仕組み 7:33 実際にあった被害|225万円の腕時計・補償は60日分だけ 8:09 【理由2】もう時間が残っていない|カードだけでは終わらない 9:35 見逃してはいけない3つの前兆|迷惑メール・電話・突然の圏外 11:24 今すぐできる対策|自分で先に鍵をかける「本人申告」 12:53 【届け出1】JICCのスマホアプリで本人申告 14:12 【届け出2・3】CICと全国銀行個人信用情報センター 15:26 偽のお詫びSMSに注意|すでに使われていないかの確かめ方 16:46 まとめ|ご家族にも 3か所の届け出ができた方は、ぜひコメント欄で「できた」と教えてくださいね。まだの方は、この動画を見ながら、ぜひ今すぐやってみてください。そしてもし、ご家族がこの届け出をしないままだと、ある日、ご家族のところにも、あの高額請求が届いてしまいます。離れて暮らすご家族には、下の共有ボタンから送ってあげてください。 ・画面や項目名は、アプリやスマホのバージョンによって異なる場合があります。表示が違う時は、近い言葉を探してください。 ・本人申告を届け出ても、カードもスマホの分割も、今まで通り申し込めます(確認に少し時間がかかることがあります)。一度届け出れば、最長で5年間、効き目が続きます。 ・「情報流出のお詫び」や「補償のお手続き」を名乗って、カードの番号や暗証番号を入力させるショートメッセージは偽物です。押さずに消してください。 ・電波の良い場所にいるのに、スマホが突然、圏外になった時は、すぐに別の電話から、携帯会社とカード会社に連絡してください。 #ドコモ #個人情報流出 #ダークウェブ #dポイント #クレジットカード #高額請求 #スマホ #シニアスマホ