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なんでなんでライブー子どもの夢編ー 第3回

学びの芽育

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なんでなんでライブー子どもの夢編ー 第3回

21 просмотр · 3 дн. назад
学びの芽育
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なんでなんでライブ 子どもの夢編の第3回を始めます。 このテーマは子ども主体の「ぷれゆめマルシェ」を主催している富澤(Kayo Tomizawa)さんとのお届けです。 このマルシェでは子どもの自主性を育むため、やるかやらないかも含めて子どもたち自身で判断して選択して決めて進めていくとのことで、今回は富澤さん自身が小学生も参加している漁村留学の見学に行ってこられて見聞きしたことなどをもとに「なんでなんで」からえんがわトーク。 配信を終えて・・・🍁🍠🍵 大人にとっては何気ないことが、子どもにとっては将来に大きく影響することがある。 それを感じたえんがわトークでした🍵 子どもはとても柔軟だから、子どもの頃に受けた刺激って、その子の将来にとってすごく大きい。 そんな多感な時期に子どもたちが漁村留学をしてどんなことを感じて、どんな変化があったのか? なんでその変化が起きたのか? そういったことの一端に触れられるえんがわトーク🎣🍵 そして、スマホやテクノロジーから半強制的に離れないといけないところで、そういったものがない状況に身を置く意義。 そういう環境に身を置けばスマホを見ない「理由」ができる。 テクノロジーが飽和しすぎて、疲れている現代人、現代の子、私たちの脳。 そういう正当な「理由」をつくってあげて、スマホから離れる時間をつくることも脳のリフレッシュにはかなり必要かもしれません。 いつもなら「すぐ返信しなきゃ」とか「リアクションしとかなきゃ」とか気になってしまう連絡も、漁村留学に行ってるから、スマホ持ったらダメだから…という正当な理由があることで、そこから離れることができる。 そういうった時間も必要なのだと思います。 そして、私たち自身が子どもの頃に影響を受けたエピソードトークも・・・🍵 大人の言葉で印象に残っていること あなたにもありませんか? 私たちが大人のどんな言葉に影響を受けてきたのか? それにもアーカイブ本編で触れていただければと思います^^ そして、その大人たちは なんでその言葉を言ったのか? なんでその対応をしたのか? その意図に想いを馳せると、一段と感じるものがありそうです。 まさに、私の事業理念である 【「支援」という概念のない社会をつくる】 という言葉も、そういった大人とのかかわりの中で「なんでなんで」を繰り返していって辿り着いた言葉。 そういう「なんでなんで」が学びの入り口、「なんでなんで」が課題解決の入り口 子どもの「なんでなんで」が、子どもの夢につながる 子どもの「なんでなんで」が、子どもの感性を磨く 子どもの「なんでなんで」が、過去と未来をつなぐ そんな「なんでなんで」から子どもの夢についてえんがわトークする「子どもの夢編」の次回は、定例どおりで11月20日(金)22:00過ぎ~の予定🍂🌰🍵 この間、子どもの夢に関わるエピソード・キーワードを探してみませんか? それはきっと宝になる・・・。 宝探しの1か月間、 あなたはどんな「宝」を見つけたのか? 私たちはどんな「宝」を見つけてくるのか? それぞれが見つけた「宝」持ち寄って、あなたの「なんでなんで」と共に、秋の夜長のいつもの「えんがわ」でお待ちしています🍂🍵