Перейти к содержимому

【利用者からの暴力】私は介護業界を救いません

気弱な腹黒研究所

0:00 / 0:00

【利用者からの暴力】私は介護業界を救いません

212 просмотров · 8 дней назад
気弱な腹黒研究所
38 подписчиков
212 просмотров · 8 дней назад
介護施設では、利用者さんから職員が暴力を受けることがあります。 認知症や精神的な症状などがあり、自分の気持ちや不快感をうまく言葉で伝えられない方の場合、何か嫌なことがあると、叩く、蹴る、つねる、ひっかく、唾を吐く――そんな行動につながることもあります。 介護の仕事をしていると、それを「まあ、介護だからね」と受け止めながら働く場面も少なくありません。 私も何度も痛い思いをしてきました。 でも不思議なもので、何度も経験していると、だんだん避け方や距離の取り方まで上手くなってくるんです(笑)。 そして今の私の対処法は、とてもシンプル。 「これは無理やな」と思ったら、無理して頑張らない。 対応が上手な職員に代わってもらって、私はその場から離れます。 昔なら「私が何とかしないと」と頑張っていました。 でも今は違います。 職場を救おうとも、介護業界を救おうとも思っていません。 まず、自分がなるべく楽に働けること。 自分が壊れず、次の日も普通に仕事へ行けること。 私はそっちを選びます。 今回も、介護施設の中では意外と知られていない現実と、それを私なりに腹黒く切り抜けている話をしています。 介護職の方はもちろん、 介護施設の中を知らない方にも見てもらえたら嬉しいです。 🖤今回の腹黒度は、動画の最後で。 【参考資料】 厚生労働省「介護現場におけるハラスメント対策」 https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_05... #介護職 #介護職の本音 #利用者からの暴力 #認知症介護 #介護あるある