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【80's音楽解説】『Culture Club』何もいきなりBoy Georgeになったわけではない!!!/ミラクル沼尾

ミラクル沼尾(Miracle Numao)

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【80's音楽解説】『Culture Club』何もいきなりBoy Georgeになったわけではない!!!/ミラクル沼尾

8 077 просмотров · 3 года назад
ミラクル沼尾(Miracle Numao)
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『Culture Club』(カルチャー・クラブ)、Boy George(ボーイ・ジョージ)、共に紆余曲折様々あり、『Culture Club』になり、Boy Georgeになったんです、ってこと、知ってました?まずはそこまでを話します。すいません!!!1st Albumの全曲解説?をするつもりだったんですが、そこまで行きませんでした、それは次回にします。それにしても僕にとってこのバンドは衝撃でした、オシャレでした。 00:00 近況? 02:19 僕と『Culture Club』との出会い、1st Album「Kissing to Be Clever」のジャケット(cover design)の衝撃 07:31 今回の参考書籍 08:56 初期『Culture Club』のファゥションの素晴らしさ、Malcom McLaren、Sue Clowes、 14:04 1st Albumのアイ・キャッチ、シンボルマークの素晴らしき不思議な世界観、『Culture Club』の秀逸なロゴ・デザイン 17:09 1stの曲タイトルにBoyが多いのはなぜか? 18:20 『Bow Wow Wow』にBoy Georgeが参加したのはなぜ?酒浸り中尉? 25:34 Malcom McLarenのAlbum「Duck Rock」「D'ya Like Scratchin'」 28:57 後がなかったメンバー メンバー紹介 35:06 Boy George、ついでに過去、からの『Marilyn』の曲とアルバム紹介 43:58 Michael Craig、からのジョニー・スウェードからの『SGC』について 48:10 Jon Moss 53:14 ジョニー・スウェードからのRoy Hay 55:49 『Culture Club』というバンド名の由来、バンドの作曲法 56:49 1982年4月30日、Single「White Boy」発売、ここではじめてBoy Georgeになるんです!!! 編集・デザイン:映画解説 ED曲:『レイジング・ウェイヴス/Funny Honey Pie』 今回の参考図書 『カルチャー・クラブ カメラがクレージー』 by Kasper de Graaf & Malcolm Garrett 訳:堤孝夫 © 1983 Kasper de Graaf Malcolm Garrett 『ボーイ・ジョージ 華麗なる変わり者』 by スコット・コーハン 訳:堤孝夫 © 1984 by Chain Media,Inc.This edition in 1984 By Berkley Book. Japanese tlanslation right and printing rights assigned to Shinko Music Pub.Co.,Ltd. #CultureClub #BoyGeorge #ミラクル沼尾