【タイ不動産】コンドは賃貸中と空室、どちらが売りやすい?売却戦略を徹底解説🇹🇭
ひかるのタイ不動産CH🇹🇭
0:00 / 0:00
【タイ不動産】コンドは賃貸中と空室、どちらが売りやすい?売却戦略を徹底解説🇹🇭
381 просмотр · 5 дн. назад
ひかるのタイ不動産CH🇹🇭
39 подписчиков
381 просмотр · 5 дн. назад
タイのコンドミニアムを売却するなら「賃貸中」と「空室」、どちらが売りやすい?
実は、どちらが有利なのかは「誰に売るのか」によって変わります。
投資家にとっては、すでに入居者がいて家賃収入が発生している物件が魅力になる一方、タイ人が住宅ローンを利用して購入する場合は、空室の方が内見や銀行査定を進めやすいケースもあります。
今回は、タイのコンドミニアムを売却する際に知っておきたい売却戦略について、実務経験をもとに詳しく解説します。
【今回の内容】
・タイのコンドは誰に売るべき?
・タイ人と外国人、実需と投資家の違い
・タイ人買主の住宅ローン審査と注意点
・賃貸中と空室、どちらが売りやすい?
・賃貸中の物件を売却するメリット
・外国人所有枠49%の確認
・賃貸中の内見ルール
・中古物件の不具合と売主の責任
・家具家電の引き渡しで注意すること
・売却後のトラブルを防ぐ契約書のポイント
【タイのコンドミニアム売却で重要なこと】
売却活動を始める前に、まずは「誰が購入する可能性が高い物件なのか」を考えることが重要です。
タイ人の実需層、外国人の実需層、投資家では、物件に求める条件や購入時の手続きが異なります。
また、中古物件では売買価格だけでなく、室内の状態や家具家電の引き渡し、売却後の責任範囲についても事前に整理しておく必要があります。
タイでコンドミニアムの売却を検討されている方は、ぜひ参考にしてください。
タイ不動産の売却に関するご相談もお気軽にお問い合わせください。
チャンネル登録・高評価・コメントもよろしくお願いいたします!
▼お問い合わせお待ちしております▼
https://lin.ee/46sTVcN
【目次】
00:00 賃貸中と空室、どちらが売りやすい?
01:00 今回の動画について
01:24 売却前に「誰が買う物件か」を考える
02:45 タイ人買主の住宅ローン手続き
03:06 銀行による物件の担保査定
04:14 住宅ローン審査で売買が成立しないケース
04:45 住宅ローンの事前審査
06:12 空室の方が売却しやすいケース
07:41 賃貸中のまま売却するメリット
08:45 外国人所有枠49%の確認
10:36 賃貸中の物件の内見ルール
11:39 中古物件の不具合と売主の責任
13:32 家具家電の引き渡しとトラブル対策
15:11 賃貸中と空室、どちらを選ぶべき?
16:37 まとめ
17:10 次回予告
-----------------------------------------------------
【前回の動画】
タイのコンドミニアムを売却する流れ|売ろうと思ってから名義変更まで
• タイのコンドミニアムを売却する流れ|売ろうと思ってから名義変更まで
-----------------------------------------------------
#タイ #バンコク #パタヤ #シーラチャ #不動産
#タイ不動産 #不動産投資 #不動産売買 #海外不動産