【恋愛漫画】俺を嫌っているはずの女子が、卒業式の日に第二ボタンを欲しがった【胸キュン】【両片思い】
恋する物語劇場
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【恋愛漫画】俺を嫌っているはずの女子が、卒業式の日に第二ボタンを欲しがった【胸キュン】【両片思い】
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#恋愛漫画 #漫画動画 #胸キュン
3年間ずっと俺を嫌っていたはずの女子が、卒業式の日に「第二ボタン、まだ誰にもあげてない?」と聞いてきた――。照れ隠しの一言から始まった、高校3年間の両片思いの青春恋愛マンガです。
高校1年の春、となりの席になった藤崎凛は、絵ばかり描いている森川朔に毎日のように厳しかった。
桜の絵を見て「きれい」とつぶやいた数日後、朔は凛が「森川のことなんか、別に好きじゃない」と言うのを聞いてしまう。
それから3年。文化祭の前日の教室、雪の日の校門――近づくたびにすれ違う二人。
そして卒業式の日、凛が差し出した一枚の紙に書かれていたのは……。
最後まで見ていただけたら、高評価とチャンネル登録で応援していただけるとうれしいです。
「この場面が好き!」「自分ならこう言う」など、コメントもお待ちしています。
▼チャプター
0:00 プロローグ
0:16 第一章 卒業式、突然のお願い
0:49 第二章 犬猿の仲だった二人
2:08 第三章 あの日の桜と最初の誤解
3:36 第四章 嫌いなはずなのに、優しい
5:11 第五章 誰にも言えなかった本音
6:47 第六章 卒業まで、あと一日
8:44 第七章 第二ボタンに込めた本当の気持ち
10:58 第八章 卒業は、恋の始まり
11:52 エンディング
※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称は架空のものです。
#第二ボタン #卒業式 #両片思い #青春 #学園恋愛