AI時代に個人開発に参入して継続することが難しい理由
個人で稼ぐ開発室
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AI時代に個人開発に参入して継続することが難しい理由
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AIでアプリや画像を作ることは楽になりました。でも『作れる』と『売れる』の間は、今も簡単には埋まりません。毎月のAI代が増えるなかで、収益ゼロから個人開発を始める難しさを話しました。
月1万6,000円なら12ヶ月で19万2,000円。動画内では年間およそ20万円として考えています。プランの必要性や金額は僕自身の使い方と収録時点の認識で、全員に同じ支出が必要という話ではありません。
テーマ選び、検索ワード、売り方の経験。趣味として楽しむ場合と、収益を目指す場合。もし自分がアプリからの収入を失ったら、まず受託などで収入を作るだろうという考えにも触れました。
AIで開発が楽になった分、個人開発は楽になったと思いますか?それとも固定費で厳しくなった?赤字の期間をどう乗り越えているか、コメントで教えてください。
【目次】
0:00 AIで作りやすくても、売れるとは限らない
0:55 テーマ選びと売り方は、今も大事
1:23 毎月かかるAI代と、年間の負担
3:12 趣味で作るか、収益を目指すか
3:43 売上ゼロの固定費がしんどい
4:19 もし僕が、収入ゼロからやり直すなら
5:21 開発が速くても、使える時間は増える?
収録:2026年10月12日
#AI開発 #個人開発 #アプリ開発 #副業 #固定費