PLAYTECH PAT100徹底検証!音量はどこまで下がる?音質も比較
いっちー Studio Clari
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PLAYTECH PAT100徹底検証!音量はどこまで下がる?音質も比較
398 просмотров · 3 недели назад
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#サウンドハウス #playtech # アッテネーター
PLAYTECHのギターアンプ用アッテネーター/ロードボックス「PAT100」を実際に試奏しました。
今回は、アッテネーターを使うことで音量をどこまで下げられるのか、また減衰量によって音質がどのように変化するのかを比較しています。
比較条件をそろえるため、演奏フレーズはリアンプで再生。すべて同じ演奏データを使用して収録しています。
【使用機材・収録方法】
アンプヘッド:Bogner Uberschall
キャビネット:Bogner 412ST
マイク:SHURE SM57
アッテネーター:PLAYTECH PAT100
演奏方法:リアンプ
収録方法:実キャビネットをSM57でマイキング
音量の下がり方だけでなく、アタック感、高域の変化、音の太さなどにも注目して聴き比べてみてください。
【Kemper/TONEX用RIG販売中】
当ショップでは、実機アンプを使用して制作したKemper/TONEX用RIGを販売しています。
Bogner Uberschallをはじめ、Bogner Ecstasy、Peavey 5150 II、CAE 3+SE、ROCKMAN XPRなど、日本を代表する2人組ロックユニットのギタリストが使用してきたことでも知られる機材のサウンドをラインナップ。
実機ならではの質感やレスポンスを活かしたRIGをお探しの方は、ぜひチェックしてみてください。
▼Kemper & TONEX Rig Shop
https://studio-clari.stores.jp/
※動画内の音量差が分かりやすいよう、再生環境の音量にご注意ください。
※ヘッドホンまたはモニタースピーカーでの視聴がおすすめです。