【京都小6男児事件】「任意とは言えない異常な手法」弁護士が警察を批判…元捜査一課・佐藤誠氏が真っ向反論
日本事件追跡ファイル
0:00 / 0:00
【京都小6男児事件】「任意とは言えない異常な手法」弁護士が警察を批判…元捜査一課・佐藤誠氏が真っ向反論
1 896 просмотров · 16 часов назад
日本事件追跡ファイル
279 подписчиков
1 896 просмотров · 16 часов назад
【任意同行は本当に“任意”だったのか?】
今回は、元警視庁捜査一課の佐藤誠氏とともに、注目事件をめぐる「任意同行」「事情聴取」、そして逮捕に至るまでの捜査手続きについて詳しく考察します。
報道では、朝から任意同行を求めて事情聴取を続け、深夜に逮捕した一連の対応について、刑事弁護を専門とする弁護士から「任意という言葉に値しない異常な手法」との指摘も。
では、問題とされているのは一体どこなのか?
任意同行そのものなのか。
事情聴取の方法なのか。
それとも、逮捕まで長時間に及んだことなのか。
長年、重大事件の捜査や取り調べに携わってきた佐藤誠氏が、現在の録音・録画、休憩や食事、供述書の作成、逮捕状請求までの実際の流れを捜査経験から解説します。
さらに事件の核心となるのが「供述」と「客観的証拠」。
供述が変遷した場合でも立証できるだけの証拠は集まっているのか?
直接証拠が乏しい中、警察・検察は何を裏付けようとしているのか?
殺害場所、凶器、車内に残る痕跡など、今後の捜査で重要になるポイントについても考察します。
※本動画は公開されている報道や情報をもとに事件を考察するものであり、捜査機関が公表していない事実を断定するものではありません。
ぜひ最後までご覧いただき、皆さんのご意見・考察もコメント欄でお聞かせください。
チャンネル登録・高評価もよろしくお願いいたします。
#事件考察 #佐藤誠 #小川泰平 #元捜査一課 #任意同行 #事情聴取 #取り調べ #逮捕 #警察捜査 #刑事事件 #供述 #直接証拠 #捜査 #事件解説 #ニュース解説