Перейти к содержимому

第4話 北海道最初の集治監で―樺戸博物館でたどる囚人たちの足跡|泥炭に挑んだ囚人たち

NPO法人 炭鉱の記憶推進事業団

0:00 / 0:00

第4話 北海道最初の集治監で―樺戸博物館でたどる囚人たちの足跡|泥炭に挑んだ囚人たち

250 просмотров · 4 дня назад
NPO法人 炭鉱の記憶推進事業団
768 подписчиков
250 просмотров · 4 дня назад
【過去動画はこちらから】 • 第1話     • 第1話 140年前に着工した樺戸道路とは?炭鉄港3-DAYSから始まる物語|泥炭に挑...   • 第2話     • 第2話 泥炭の上にどう道路を造った?樺戸道路の工法と「折点」の謎|泥炭に挑んだ囚人たち   ・第3話     • 第3話 140年前の狼煙を再現できるか?樺戸道路プロジェクト作戦会議|泥炭に挑んだ囚人たち   第4話 北海道最初の集治監へ―樺戸博物館でたどる囚人たちの足跡|泥炭に挑んだ囚人たち 樺戸道路プロジェクトの一員でもある、月形町教育委員会主幹 学芸員の野本和宏さんに協力をいただき、樺戸博物館とその周辺のストーリーをお伝えする動画です。ぜひ、この樺戸道路を切り口として足を運んでいただき、様々な体感をしていただければ幸いです。 *** 日本遺産 本邦国策を北海道に観よ!~北の産業革命「炭鉄港」~の推進にあたり、2025年度から実施している《炭鉄港3-DAYS Weekender》の取り組みとして、2026年は新たにスポット的な広域連携にトライしています。 その一つとして、今年着工140年を迎える現在の道道275号線 月形峰延線「通称:樺戸道路(峰延道路)」を掘り下げます。 キーワードは「囚人」「泥炭」「炭鉱」「農業」と「開拓」となります。 多くの方々のお力添えをいただきながら、10月10日(土)~12日(月・祝)の3-DAYS本番まで、かつてない取り組みができるように準備中です。 本動画では、その本番までの活動をシリーズ化して、少しずつ紹介していけたらと考えています。 素人ゆえ拙い動画になりますが、どうぞご覧いただければ幸いです。