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児島ジーンズストリートを100店舗に!三代目代表が語る、次の一手【石橋秀次】

児島界隈

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児島ジーンズストリートを100店舗に!三代目代表が語る、次の一手【石橋秀次】

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児島ジーンズストリートを、54店舗から100店舗へ。 でも、出店したい人がいても、お店を出せないのはなぜ? 三代目代表理事・石橋秀次さんに、街が広がる構想と、出店・家賃のリアルを聞きました。 国産デニムの聖地・児島。その"界隈"で実際に会社をやってる人間が、 児島のリアル・人・ものづくりの裏側を喋り倒すチャンネルです。 石橋さんゲスト回、第2話! 今回も「DENIM GALLERY WABI」と「SABON」で、 いつもの3人と、お酒を囲みながらじっくりお話を伺います。 「ジーンズストリートって、どうやったら出店できるん?」 そんな素朴な質問から、話は街の未来へ。 シャッターが閉まっていても、借りられる店舗とは限らない。 出店申請は、ただ順番を待つ仕組みではない。 そして、今の通りだけでなく、味野商店街の横筋にもお店を増やしていく――。 石橋代表が描く「100店舗構想」が、ぐっと具体的になってきました。 お店を増やすだけでなく、児島でつくり、児島で売る。 産地として守りたいものや、子供・孫の世代に残したいもの。 「ここに店があることが、世界的な信用になる」 そんな街を目指す話には、僕らもわくわくしました。 家賃のギャップや物件情報の話から、県外の企業・産地との連携まで。 いつもの脱線も交えつつ(笑)、児島のこれからを喋っています。 デニム好きの方も、街づくりや出店に興味のある方も、ぜひ! 「知らなかった話があった」「児島のこれからが楽しみ」と思ったら、 高評価で教えてもらえるとうれしいです! どんなお店や体験が増えたら、もっと児島に行きたくなりますか? ぜひコメントで聞かせてください。 ※54店舗は飲食店を含む収録時点の話です。100店舗は石橋代表が語る目標・構想です。 ▼目次 00:00 オープニング 00:30 出店したい人はいるのに、なぜ出せない? 01:26 54店舗から100店舗へ。三代目代表の構想 01:45 出店申請は「順番待ち」ではない 02:56 味野商店街の横筋へ。街を広げる次の一手 05:07 海外ブランドも歓迎。でも、ものづくりは児島で 06:40 つくって売れる街を、次の世代へ 08:14 車で10分圏内。ほかの産地が簡単に真似できない強み 09:38 ここに店があることが「世界的な信用」になる街へ 10:54 家賃のギャップと、上がる街の価値 12:30 企業や県外の産地も注目。広がる連携 14:29 世界が認める、日本のデニムと加工 ▼ゲスト 石橋 秀次さん 児島ジーンズストリート協同組合 三代目代表理事 株式会社WHOVAL 代表取締役 https://whoval.com/ 石橋さん、今回も貴重なお話をありがとうございました! ▼出演 戸田 聡一郎(株式会社INAHO) 猪野 遼介(株式会社WHOVAL) 藤岡 弘明(有限会社アクティブ) ▼前回のお話はこちら 石橋さんゲスト回・第1話 WHOVALの創業秘話と、三代目代表が受け継ぐ思い    • シャッター街が、なぜジーンズの聖地に?児島ジーンズストリート三代目代表の本音【石橋秀次】   初代代表・眞鍋寿男さんが語る、ジーンズストリート誕生秘話と街の未来    • 児島ジーンズストリート誕生秘話|初代代表・眞鍋寿男さんが語る、街の未来【児島界隈・最終話】   ▼児島界隈とは 「ここに頼みたい・ここで働きたい」と思える産地をつくるメディア。 デニム、ものづくり、児島で生きる人たちを発信していきます。 公式サイト(情報提供・出演のご相談はこちら) https://kojimakaiwai.jp/ 児島の人とものづくりの話、これからも届けていきます。 続きも気になる方は、チャンネル登録をお願いします! ▼サムネイルAの街並み写真 Asturio Cantabrio / Wikimedia Commons / CC BY-SA 4.0 「Kojima Jeans Street 2021-08 ac (1).jpg」(2021年撮影) トリミング・縮小して使用。加工した街並み写真部分も同ライセンスで提供しています。 https://commons.wikimedia.org/wiki/Fi... https://creativecommons.org/licenses/... #児島界隈 #児島ジーンズストリート #石橋秀次 #デニム #街づくり