【初パフォーマンス】吉野北人&鈴木愛理、デュエット曲「ゾンビ・イン・ラブ」生ダンス披露!観客一体のライブ感に大歓声!映画『昨夜は殺れたかも』公開記念舞台挨拶
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【初パフォーマンス】吉野北人&鈴木愛理、デュエット曲「ゾンビ・イン・ラブ」生ダンス披露!観客一体のライブ感に大歓声!映画『昨夜は殺れたかも』公開記念舞台挨拶
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2026年10月24日、TOHOシネマズ 日比谷にて、映画『昨夜は殺れたかも』公開記念舞台挨拶が行われ、吉野北人、鈴木愛理、ISSEI、田中美久、松木創監督が登壇。撮影の裏話で盛り上がったほか、主題歌「ゾンビ・イン・ラブ」のダンスを観客と共に生披露し、会場を熱狂させた。
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映画『昨夜は殺れたかも』
《INTRODUCTION》
ポニーキャニオン配給により、藤石波矢と辻堂ゆめの小説『昨夜は殺れたかも』(講談社タイガ)が、吉野北人・鈴木愛理をダブル主演に迎え実写映画化、10月23日(金)に全国公開いたします。
本作品の原作『昨夜は殺れたかも』は、「今からあなたを脅迫します」シリーズの藤石波矢と、「いなくなった私へ」で第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞した辻堂ゆめ、ミステリー小説界で気鋭の作家二人が競作し2019年に刊行された長編小説。藤石、辻堂、二人の作家それぞれが夫視点、妻視点をリレー形式で書き分け、ミステリアスでポップな筆致で誰もが羨むような夫婦の運命を軽快に紡ぎ出している。
「ページを捲る手が止まらなかった」「ハラハラドキドキの連続で面白かった」「殺し合いなんだけどクスっと笑えて読みやすかった」など多数の高評価が寄せられる原作を、数多くのドラマやドキュメンタリーを手掛けた松木創が監督を務める。
脚本は『事故物件 恐い間取り』のブラジリィー・アン・山田。
ダブル主演を務めるのは、THE RAMPAGEのボーカルで、昨年5月にはHOKUTO名義でソロデビューも果たした吉野北人。近年はドラマや映画へも精力的に出演し、昨年公開の『遺書、公開。』では難しい役どころの主人公を体現し、大きな注目を集めた。本作では愛妻家の平凡なサラリーマンとして日々を送りながら、妻には素性を明かしていない元ヤクザ・藤堂光弘を演じる。
もう一人の主演は、アイドルグループ解散後、ソロヴォーカリストとして音楽活動を続ける傍ら、ドラマや映画、バラエティー番組でのMCなど、幅広いフィールドで活躍する鈴木愛理。今年1月公開の『ただいまって言える場所』では自身初となる単独主演に加え、主題歌も担当。本作では夫をこよなく愛する専業主婦でありながら、実は若くして起業した帰国子女の敏腕社長という裏の顔を持つ藤堂咲奈を好演している。
《STORY》
ハロウィンの夜、運命的な出会いを遂げた光弘と咲奈。平凡なフツーのサラリーマンとフツーの OL のフリをしたけれど、実のところ光弘は【ヤクザ】、咲奈は【敏腕社⻑】だった。
その後結婚した⼆⼈は互いに素性を明かさないまま、誰もが羨むような幸せな夫婦⽣活を送っていた。
が、それぞれが浮気をしていると勘違いしたことからまさかの殺し合いに発展していく。
出演:吉野北⼈ 鈴⽊愛理
⼯藤阿須加 王林 佐津川愛美 ISSEI ⽥中美久 オラキオ 河本準⼀(次⻑課⻑) 菅⽥俊/本宮泰⾵
原作:藤⽯波⽮・辻堂ゆめ『昨夜は殺れたかも』(講談社タイガ)
監督:松⽊創
脚本:ブラジリィー・アン・⼭⽥
企画・制作:共同テレビジョン 企画・プロデュース:栗原美和⼦配給:ポニーキャニオン
©2026 映画『昨夜は殺れたかも』製作委員会
公式サイト:https://sakuyare-movie.com/
公式SNS【X・Instagram・TikTok】@sakuyare_movie
2026.10.23(fri)殺し愛、開戦