#03 | ストーンヘンジを買った男は、なぜ手放したのか?
もっちー@ちょこっと世界遺産
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#03 | ストーンヘンジを買った男は、なぜ手放したのか?
6 просмотров · 3 дня назад
もっちー@ちょこっと世界遺産
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ストーンヘンジが、競売に出た。
1915年、一人の男が6600ポンドで、ストーンヘンジを含む土地を落札しました。
男の名は、セシル・チャブ。
ところが3年後、彼と妻は手に入れたストーンヘンジを国へ寄贈します。
なぜ、買ったものを手放したのか。
石は傷み、人は訪れ、ときには倒れる。
世界的な遺跡を「所有する」ということは、それを未来へ残す責任まで引き受けることでした。
今回の「ちょこっと世界遺産」は、
競売で売られたストーンヘンジと、それを未来へ手渡した夫婦の物語。
案内人:もっちー@世界遺産検定マイスター(Instagram ( / mochi_wh_ ) )
ブログ:世界遺産ファンタジー (https://worldheritage-fan.com/)
◇参考にした資料
・https://www.english-heritage.org.uk/v...