Перейти к содержимому

【局地戦闘機 雷電】零戦の設計者が作ったもう一機の戦闘機|紡錘型胴体と振動問題と本土防空|写真をAIでフルカラー復元

AIで蘇る戦争の記憶

0:00 / 0:00

【局地戦闘機 雷電】零戦の設計者が作ったもう一機の戦闘機|紡錘型胴体と振動問題と本土防空|写真をAIでフルカラー復元

106 701 просмотр · 5 месяцев назад
AIで蘇る戦争の記憶
55,9 тыс. подписчиков
106 701 просмотр · 5 месяцев назад
零戦の設計者・堀越二郎が、零戦とは正反対の哲学で作った迎撃戦闘機「雷電」。 紡錘型の胴体、火星エンジン、延長軸。しかし試作機は謎の振動に苦しみ、 テストパイロットの命を奪い、配備は5年遅れた。 本土に届いたとき、雷電は厚木・大村の空でB-29を迎え撃った。 ▼ 映像について この動画では実際の歴史写真をAIでフルカラー復元して使用しています。 間違い・補足・豆知識などがあればコメントで教えてください。 カラー化にあたり協力していただいた会社様 Retouch Ink https://retouch.ink ▼ 資料提供のお願い 当チャンネルでは動画制作のための写真・資料を募集しています。 連合軍側の写真は法律により多くが一般に公開されていますが、日本側の戦時中の写真は新聞社やNHKなどが多く所蔵しているものの、権利の関係でYouTubeでの使用が難しい状況です。 ご家族・ご親族の方が当時撮影された写真など、戦時中のものであればどんなものでも構いません。 データを共有いただける方がいらっしゃいましたら、後世に残すためにも、下記のメールアドレスまでご連絡いただけますと幸いです。 qqca168[アット]gmail.com ▼ タイムスタンプ 0:00 イントロ 1:09 お知らせ 1:40 海軍の難題 2:34 設計者・堀越二郎 3:28 火星エンジン 4:14 紡錘型胴体という賭け 5:10 延長軸 6:05 初飛行 6:50 謎の振動 7:54 帆足大尉の殉職 9:06 松平精技師の発見 10:19 5年の遅延 11:09 高座工廠と台湾少年工 12:17 着陸が難しい飛行機 13:21 第381航空隊・バリクパパン 14:23 第302航空隊・厚木 15:26 赤松貞明 16:33 第352航空隊・大村 17:22 B-29との空戦 18:26 30mm機銃という最終形 19:17 出撃の朝 20:14 終戦と小園事件 21:11 米軍鹵獲 22:05 堀越二郎のその後 22:51 まとめ ▼ 制作について 本動画に使用している写真は、独自のAI技術で実際の歴史写真を1枚ずつカラー復元しています。 音声読み上げにはAI音声生成 ElevenLabs を使用しています。 ▶︎ https://try.elevenlabs.io/faobkrcn4shu ▼ 関連シリーズ 航空機:    • 航空機   大日本帝国海軍:    • 大日本帝国海軍   #雷電 #堀越二郎 #本土防空 #302空 #日本海軍 ▼ 訂正 ナレーション中、以下の読み間違いがあります。 ・堀越二郎(ほりこしじろう)・紡錘形(ぼうすいけい)・帆足正音(ほあしまさと)・射撃照準(しゃげきしょうじゅん)・翼内(よくない)・中支事変(ちゅうしじへん)・前下方攻撃(ぜんかほうこうげき) コメント欄でのご指摘ありがとうございました。