【局地戦闘機 雷電】零戦の設計者が作ったもう一機の戦闘機|紡錘型胴体と振動問題と本土防空|写真をAIでフルカラー復元
AIで蘇る戦争の記憶
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【局地戦闘機 雷電】零戦の設計者が作ったもう一機の戦闘機|紡錘型胴体と振動問題と本土防空|写真をAIでフルカラー復元
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AIで蘇る戦争の記憶
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零戦の設計者・堀越二郎が、零戦とは正反対の哲学で作った迎撃戦闘機「雷電」。
紡錘型の胴体、火星エンジン、延長軸。しかし試作機は謎の振動に苦しみ、
テストパイロットの命を奪い、配備は5年遅れた。
本土に届いたとき、雷電は厚木・大村の空でB-29を迎え撃った。
▼ 映像について
この動画では実際の歴史写真をAIでフルカラー復元して使用しています。
間違い・補足・豆知識などがあればコメントで教えてください。
カラー化にあたり協力していただいた会社様 Retouch Ink https://retouch.ink
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当チャンネルでは動画制作のための写真・資料を募集しています。
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▼ タイムスタンプ
0:00 イントロ
1:09 お知らせ
1:40 海軍の難題
2:34 設計者・堀越二郎
3:28 火星エンジン
4:14 紡錘型胴体という賭け
5:10 延長軸
6:05 初飛行
6:50 謎の振動
7:54 帆足大尉の殉職
9:06 松平精技師の発見
10:19 5年の遅延
11:09 高座工廠と台湾少年工
12:17 着陸が難しい飛行機
13:21 第381航空隊・バリクパパン
14:23 第302航空隊・厚木
15:26 赤松貞明
16:33 第352航空隊・大村
17:22 B-29との空戦
18:26 30mm機銃という最終形
19:17 出撃の朝
20:14 終戦と小園事件
21:11 米軍鹵獲
22:05 堀越二郎のその後
22:51 まとめ
▼ 制作について
本動画に使用している写真は、独自のAI技術で実際の歴史写真を1枚ずつカラー復元しています。
音声読み上げにはAI音声生成 ElevenLabs を使用しています。
▶︎ https://try.elevenlabs.io/faobkrcn4shu
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#雷電 #堀越二郎 #本土防空 #302空 #日本海軍
▼ 訂正
ナレーション中、以下の読み間違いがあります。
・堀越二郎(ほりこしじろう)・紡錘形(ぼうすいけい)・帆足正音(ほあしまさと)・射撃照準(しゃげきしょうじゅん)・翼内(よくない)・中支事変(ちゅうしじへん)・前下方攻撃(ぜんかほうこうげき)
コメント欄でのご指摘ありがとうございました。