下鶴光康 × Helix Stadium Floor | Line 6
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下鶴光康 × Helix Stadium Floor | Line 6
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数々のライブやレコーディング現場で、アナログ/デジタルを問わず多彩な機材を使いこなしてきたギタリスト、下鶴光康氏。長年Line 6製品を愛用してきた下鶴氏に、今回は「Helix Stadium Floor」を実際にチェックしてもらい、プレイヤー目線/現場目線から見えてきたHelix Stadiumの魅力と可能性について語ってもらった。
#line6 #helixstadium #下鶴光康
◎連動企画・Line 6 ブログ記事
https://line6.jp/blog/
◎製品詳細
Helix Stadium https://line6.jp/helix-stadium/
00:00 オープニング
00:35 Line 6のイメージ
01:22 Helix Stadiumを試してみた感想
02:00 音色について
02:18 歪みの音色
07:05 空間系の音色
10:13 お気に入りのセクション
12:58 Total Impression
◎下鶴光康 プロフィール
熊本県出身。複数のバンド活動を経て、ヨルシカをはじめとする様々なアーティストのサポート・ギタリストとして活躍。オリジナリティ溢れるフレーズとサウンド・メイクが、若年層を中心に高い支持を得ている。2020年には自身のバンド「anone」を結成し、作詞・作曲・編曲を担当。プレイヤーとしてだけでなく、コンポーザー/アレンジャーとしての側面も明確に打ち出した。近年は、多くのツアーやライブのサポートを重ねながら、セミナー講師なども務め、活動の幅をさらに広げている。また、Line 6製品をアマチュア時代から愛用しており、現在はHX Stompを取り入れたハイブリッドな機材システムを運用。アナログ/デジタル双方を自在に組み合わせた柔軟なサウンド・メイクは、多くのギタリストから高い評価を得ている。
Instagram: / simomits
X:https://x.com/simomits
取材・文:井戸沼尚也
動画撮影・録音・編集・写真:川村健司