No.1305 【20年前のCCD一眼】OLYMPUS E-300と14-54mmで撮る秋の風景|今も楽しめるフォーサーズの描写
ひとりふぉとチャンネル
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No.1305 【20年前のCCD一眼】OLYMPUS E-300と14-54mmで撮る秋の風景|今も楽しめるフォーサーズの描写
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今回は、OLYMPUS E-300とZUIKO DIGITAL 14-54mm F2.8-3.5を持ち出して、秋の風景を撮影してきました。
OLYMPUS E-300は、2004年に登場したフォーサーズ規格のデジタル一眼レフカメラです。
今から20年以上前のデジタルカメラですが、実際に撮影してみると、花や木々、キャンプ場の風景など、さまざまな被写体を楽しむことができました。
今回使用したレンズは、ZUIKO DIGITAL 14-54mm F2.8-3.5。
35mm判換算で28-108mm相当の画角をカバーする、フォーサーズ用の標準ズームレンズです。
背景をぼかした花の撮影から、秋の風景、焚き火の表情まで、E-300と14-54mmで撮影した写真をスライドでご紹介します。
最新のカメラには最新のカメラの魅力があります。
一方で、少し前のデジタルカメラにも、今だからこそ楽しみたい魅力があるのではないでしょうか。
古いカメラを今の時代に使ってみる。
そんな楽しみ方を、皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
皆さんは、今でも使っているお気に入りのCCDデジタルカメラはありますか?
ぜひコメント欄で教えてください。
ご視聴いただき、ありがとうございます。
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