CPUすらないゲームが音を鳴らしていた!?ゲームサウンド驚きの原点
レゲーという何か
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CPUすらないゲームが音を鳴らしていた!?ゲームサウンド驚きの原点
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レゲーという何か
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昔のゲームには今のような音源チップがありませんでした
1972年の『PONG』はCPUすら搭載せず映像回路の信号から
音を生み出していました
その後タイマーICによる発振回路
CPUが直接スピーカーを制御する1bitサウンド
そしてナムコのパックマンに採用された波形音源WSGへ
ゲームの音は、どのように進化していったのでしょうか?
今回は音源チップが誕生するまでのゲームサウンドの歴史を
回路やCPUの仕組みとともに紐解いていきます
懐かしいゲームの音の裏側にあった技術者たちの
工夫をお楽しみください!
チャプター一覧
00:00 音源チップがないゲームの音とは?
01:18 PONGはどうやって音を鳴らしていた?
02:49 音程は周波数で決まる
03:39 555・556タイマーICによる音作り
04:45 スペースインベーダーのサウンドの秘密
05:54 UFOの音を作るSN76477
07:02 CPUが直接音を鳴らす時代
08:28 CPUで和音を作る工夫
08:56 パックマンの波形音源WSG
10:11 PSGとWSG、異なる音源の進化
11:09 PSGがもたらしたゲームサウンドの変化
11:52 ファミコンの音源はまた別の話
12:36 音源チップ誕生前夜
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VOICEVOX:四国めたん