【2026年ウズベキスタン旅】ウズベキスタンがやばすぎた…タシケント・ブハラ・サマルカンドを一気にめぐる!
あおゆま地球で遊ぼうプロジェクト
0:00 / 0:00
【2026年ウズベキスタン旅】ウズベキスタンがやばすぎた…タシケント・ブハラ・サマルカンドを一気にめぐる!
321 просмотр · 4 дня назад
あおゆま地球で遊ぼうプロジェクト
12 подписчиков
321 просмотр · 4 дня назад
ウズベキスタン旅の総集編。首都タシケントから飛行機でブハラへ、列車で「青の都」サマルカンドへ。シルクロードの3つの街を、RPGの冒険みたいに約30分でめぐります。バザールのシャシリク、巨大鍋のプロフ、世界遺産の旧市街、ワイン8種の飲み比べ、夜のレギスタン広場、そして中央アジアのウォッカ…。【日本語・英語字幕付き】
▼各都市の本編はこちら(もっとくわしく見られます)
① タシケント編:( • 【2026年】ウズベキスタンの首都タシケント観光1日モデルコース|チョルスー・バザー... )
② ブハラ編:( • 【2026年】ウズベキスタンの世界遺産の街ブハラ観光 1泊2日モデルコース|チョル・... )
③ サマルカンド編:( • 【2026年】ウズベキスタンの青の都サマルカンドがやばすぎた…1日で世界遺産めぐり&グルメ )
▼めぐったルート
【タシケント】チョルスー・バザール → イスラム文明センター(となりのハズラティ・イマーム広場も)→ ベシュ・コゾン → タシケント・シティ・パーク → BRIDGE
(飛行機でブハラへ)
【ブハラ】チョル・ミノル → Old Bukhara → ラビ・ハウズ → 交易ドーム → ポイ・カラーン → Coffee Time → Old Barn → ワインテイスティング(A.O. Shohrud)→ The Plov
(列車でサマルカンドへ)
【サマルカンド】Boulevard → グーリ・アミール廟 → レギスタン広場 → ビビハニム・モスク → シヨブ・バザール → シャーヒ・ズィンダ廟群 → 夜のレギスタン広場 → Sam Craft PUB → Emirhan
▼チャプター
0:00 オープニング
0:31 【タシケント】チョルスー・バザールでシャシリク
2:04 旧市街 → イスラム文明センター
3:03 ベシュ・コゾンで巨大鍋のプロフ
4:01 夜のタシケント・シティ・パーク
4:48 BRIDGEで夜ビール&伝説のポテト
5:45 【ブハラ】飛行機でブハラへ
6:10 チョル・ミノル
6:46 オールド・ブハラでランチ(ラム串)
8:14 ラビ・ハウズ
8:50 交易ドームでお買い物
9:41 ポイ・カラーン(カラーン・ミナレット)
10:51 アルク城 → Coffee Timeでザクロジュース
11:22 夜のブハラ → Old Barnでクラフトビール
12:58 ワイン8種テイスティング
14:52 夜のチョル・ミノル
15:38 The Plovでブハラ・プロフ
16:51 【サマルカンド】列車でサマルカンドへ
17:37 Boulevardでランチ
19:13 グーリ・アミール廟
20:20 レギスタン広場(昼)
21:07 ビビハニム・モスク
21:51 シヨブ・バザールでお買い物
22:53 シャーヒ・ズィンダ廟群
24:09 夜のレギスタン広場
25:36 Sam Craft PUBでクラフトビール&ウォッカ
26:55 Emirhanの屋上テラスでディナー
28:52 エンディング
▼使ったお金(目安 1スム≒0.013円)
【タシケント】ベシュ・コゾンのプロフ:600〜700円くらい(動画内の会話より)
【ブハラ】
・Old Bukhara:465,000スム(約6,200円)※ラム骨付き肉0.5kg・シャシリク・サラダ・ビール2杯
・Old Barn:242,000スム(約3,200円)
・ワインテイスティング:250,000スム(約3,300円)※8種、現金のみ
・The Plov:200,100スム(約2,700円)※サービス料15%込み
【サマルカンド】
・Boulevard:474,000スム(約6,300円)
・シヨブ・バザールの水色のバッグ:130,000スム(約1,700円)
・レギスタン広場の入場料:1人100,000スム(約1,300円)
・Emirhan:673,000スム(約9,000円)※VAT12%込み
▼ミニ情報
・チョルスー・バザールの「チョルスー」はペルシア語で「交差点」。青い大ドームは1980年完成
・イスラム文明センターは2026年3月オープン。7世紀の「ウスマーン写本」コーランを所蔵
・「ベシュ・コゾン」はウズベク語で「5つの大鍋」。プロフの文化はユネスコ無形文化遺産
・チョル・ミノルは1807年に神学校の門として建てられた。4本の塔はミナレットではない
・カラーン・ミナレットは1127年建造、高さ45.6m
・レギスタンはペルシア語で「砂の場所」。3つのマドラサは1420年・1636年・1660年に完成
・シャーヒ・ズィンダは「生ける王」の意味。11〜19世紀の霊廟など20以上の建物が並ぶ
・動画内の「チョモランマ・ボンボコ」は「チョルスー・バザール」、「レギスタン市場」は「レギスタン広場」のことです
・撮影:2026年9月/DJI Osmo Pocket 3
▼English
A 30-minute digest of our trip through Uzbekistan: Tashkent, a flight to Bukhara and a train to Samarkand — bazaars, giant plov kazans, World Heritage old towns, an 8-wine tasting, Registan Square at night and a shot of Central Asian vodka. Japanese & English subtitles.
▼Music
"Ibn Al-Noor", "Life of Riley", "Pamgaea", "Easy Lemon", "Lobby Time", "Sunshine A", "Happy Alley", "Desert City", "Tabuk", "Daily Beetle", "Bossa Antigua", "Airport Lounge", "Dreamer", "Carefree", "Cheery Monday", "Wholesome", "Touching Moments Two - Higher", "Heartwarming" by Kevin MacLeod (incompetech.com)
Licensed under Creative Commons: By Attribution 4.0 License
http://creativecommons.org/licenses/b...
※ドット絵マップと効果音はオリジナル制作です
#ウズベキスタン #ウズベキスタン旅行 #シルクロード