【チャンス到来?】TOPIX大改革で『売られる株』『買われる株』解説:あなたの塩漬け株大丈夫?【元機関投資家が解説】
イズミダイズム
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【チャンス到来?】TOPIX大改革で『売られる株』『買われる株』解説:あなたの塩漬け株大丈夫?【元機関投資家が解説】
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TOPIXのルール変更について、元機関投資家・泉田良輔が徹底解説。2026年10月から始まる初回定期入れ替え、四半期ごとの8段階ウェイト低減、浮動株時価総額の見直し(中央値455億→1014億円目標)まで、投資家が知っておくべきポイントを完全網羅。
今回は視聴者リクエストにお応えして、東証株価指数(TOPIX)が2028年7月に向けて大きく変わる第2段階の見直し内容と、保有銘柄への影響を解説します。
00:00 オープニング
01:09 視聴者リクエスト:TOPIXルール変更を解説
01:42 機関投資家が日経平均を使わない理由
03:26 アドバンテスト1銘柄で10%占める日経平均の歪み
06:52 TOPIXを動かす本当の主役:外国人機関投資家
07:53 「買えない銘柄」が外国人投資家を遠ざける
09:26 JPX資料で読み解く:見直しの全体像
10:47 「Jリーグ」型へ:年1回の入れ替え戦が始まる
13:34 第1弾見直し(2025年1月完了)と政策保有株の除外
15:06 浮動株時価総額 455億→1014億円目標の意味
17:46 TOPIXルール変更の歴史:2022年プライム再編から
21:02 2026年10月から始まる8段階ウェイト低減
22:12 投資家への結論:外される銘柄/上がる銘柄
24:18 エンディング
株式投資や資産運用の本質を学ぶならイズミダイズム。
元機関投資家・泉田良輔が、新NISA時代に必要な日本株・米国株の企業分析やバリュエーション(適正株価)の考え方を徹底解説します。
泉田 良輔の新チャンネル『イズミダイズム』が開始します!
はじめまして、泉田 良輔(いずみだ りょうすけ)です。 このチャンネルは、元機関投資家・証券アナリストとしての経験を持つ私が、「プロの企業分析」や「経済ニュース」を、個人投資家の皆様にもわかりやすく噛み砕いて解説するチャンネルです。
▼このチャンネルで学べること 巷に溢れる「この株を買えば儲かる」といった短期的な情報ではなく、本質的な「企業を見る目」を養うコンテンツをお届けします。
プロの企業分析: 決算書やニュースの裏側にある「企業の本当の価値」を読み解く
バリュエーション(値決め): その株価は割安か?割高か?機関投資家のロジックを解説
■泉田 良輔プロフィール
証券アナリスト
慶應義塾大学商学部を卒業後、日本生命保険、フィデリティ投信で外国株式や日本株式のポートフォリオマネージャーや証券アナリストとして勤務。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科修士課程修了。
日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)。東京科学大学大学院非常勤講師。エネルギーや産業アーキテクチャーに関して講義。
■書籍
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※当チャンネルの情報は、いちアナリストとしての個人的な見解を情報提供を目的として発信しており、特定の銘柄や投資手法を推奨するものではありません。投資は自己責任で行ってください。
#NISA #投資 #日本株