【東京都日比谷】「これが1950年(戦後復興)から日本を支えるフラワーショップ」あの日比谷花壇の本店へ行って参りました|HIBIYA-KADAN vol 1.0
mynaturescape
0:00 / 0:00
【東京都日比谷】「これが1950年(戦後復興)から日本を支えるフラワーショップ」あの日比谷花壇の本店へ行って参りました|HIBIYA-KADAN vol 1.0
220 просмотров · 14 часов назад
mynaturescape
8,39 тыс. подписчиков
220 просмотров · 14 часов назад
東京・日比谷公園の入口にある「日比谷花壇 日比谷公園本店」を巡ってきました。建物のまわりの屋外スペースにも大きな鉢植えが並び、ガラス張りの店内に入ると、切り花から葉もの、鉢もの、プリザーブドフラワーまでぎっしり。公園の緑が、そのまま店の中まで続いているような場所でした。(2026年9月14日訪問)
こんにちは、MAINEです。ご視聴ありがとうございます。屋外も売り場なので、外に並ぶ鉢植えから巡りはじめています🌿
🌿 日比谷花壇 日比谷公園本店 について
〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1-1
公式サイト:https://hibiyakadan-honten.jp/
公式店舗ページ:https://shop.hibiyakadan.com/detail/1...
株式会社日比谷花壇が運営するフラワーショップです。公式サイトの「日比谷公園本店について」によると、「戦後復興計画の一環として、市民の憩いの場である公園に、海外の事例にならってフラワーショップを」という当時の東京都知事からの要請を受け、1950年に出店した店舗とのこと。そのとき東京都から指定された店名が「日比谷花壇」で、同年12月に社名も『株式会社日比谷花壇』へと変更されたと記載されています。店舗の建築設計は建築家の乾久美子氏で、公式サイトでは「地上 7.5メートルという高さで統一された 5棟からなる店舗は、各方角にガラス面を大きく使用した、室内とは思えないほどに光に満たされた空間です」と紹介されています。
※営業時間・定休日など最新情報は公式サイト・公式店舗ページをご確認ください。
✅ おすすめポイント
・建物のまわりの屋外スペースにずらりと並ぶ、大鉢の庭木や株もの
・太い幹が大きくうねる、存在感のある屋外の大株
・細い葉が放射状に広がる株が、石や陶の大鉢に植えられた一角
・ガラス越しに外の緑が入る、明るい店内
・ピンクから白へグラデーションのように並ぶ、バラの切り花の棚
・房状の穂が長く垂れ下がる、背の高い切り枝
・実もの・枝もの・穂ものがバケツで並ぶ、季節の切り花コーナー
・青や紫の花だけがまとまった、色で選べる一角
・オレンジや赤の花が固まって並ぶ、暖色のコーナー
・ブラインド越しの光が差し込む、葉ものの棚
・大きな葉にビロードのような質感がある葉もの
・ガラス棚に一鉢ずつ並ぶ、幹が太く育った鉢もの
・和の器に仕立てられた、接ぎ木のサボテン
・流木や石の器と組み合わせて飾られた、小さな鉢ものの什器
・額装やケースに納められたプリザーブドフラワーのコーナー
・白い鉢に仕立てられ、窓際に並ぶラン鉢
🌱 みどころ
0:00 屋外の売場と、ガラス張りの店内へ
3:58 季節の切り花と葉ものをめぐる
6:48 鉢ものとプリザーブドフラワーをめぐる
🌱 このチャンネルについて
mynaturescape では、植物ショップや園芸店、植物園などの植物スポットを実際に巡った時の映像をお届けしています。緑のある場所の空気感を、そのままお楽しみください。
───
🌿 植物ショップ・今週あるイベント情報をブログにて公開しています
https://mynaturescape-event.com
🛒 植物グッズを楽天ROOMにまとめています
https://room.rakuten.co.jp/room_1639d...
#日比谷花壇 #日比谷公園本店 #日比谷 #日比谷公園 #千代田区 #フラワーショップ #切り花 #観葉植物 #花のある暮らし #植物のある暮らし #東京