中道の6億ちかい政党交付金、当初の説明がまるっきり嘘だった模様www【ゆっくり解説】
新・しまむらいだーのお部屋【ゆっくり解説】
0:00 / 0:00
中道の6億ちかい政党交付金、当初の説明がまるっきり嘘だった模様www【ゆっくり解説】
20 683 просмотра · 2 дн. назад
新・しまむらいだーのお部屋【ゆっくり解説】
10,9 тыс. подписчиков
20 683 просмотра · 2 дн. назад
今回は、事実上解体したにもかかわらず「たった1人だけ党に残すスキーム」で巨額の政党交付金(税金)を受け取り続けている中道改革連合(および新党・民主改革の会)の呆れた実態について解説します。
最初は「2月の選挙で生じた業者への未払い約10億円を返済したら党を閉じる」と説明していたにもかかわらず、いつの間にか来年分の交付金(約17億円)まで受け取り、今年分と合わせて【総額約29億円】を手にしようとしていることが発覚しました。
さらにその使い道も、借金返済から「落選した旧立憲民主党の候補者(総支部長)への活動支援」へとすり替わっています。
国民の74%が「納得できない」と回答する中、「負い目を感じる必要はない」と開き直る幹部の発言や、元代表の泉健太氏すら離反した内幕について徹底的にツッコんでいきます。
皆さんは、この「1人残しスキーム」による約29億円の税金受け取りと落選者支援についてどう思いますか?
ぜひコメント欄で率直なご意見・ご感想をお聞かせください!
▼今回の主なトピック
・選挙大敗で8ヶ月で空中分解した「中道改革連合」と約12億円の交付金
・「10億円の未払いを踏み倒していいのか」小川淳也氏の逆ギレ説明
・49人中48人が離党!渡辺創氏「たった1人残し」と新党・民主改革の会への再合流スキーム
・身内の元立憲代表・泉健太氏すらドン引きして無所属になった理由
・国民の74%が「納得できない」のに10月分・約5億8000万円を受領
・階猛幹事長「負い目を感じる必要はない」と公明党との見栄の張り合い暴露
・来年も約17億円受領で総額29億円へ!業者への支払いから「落選した身内140人超への活動費支援」にすり替わる
・公明党支持者の票まで旧立憲の落選者支援に利用されるカラクリ
--------------------------------------------------
動画が面白かったら高評価、つまらなかったら低評価でも構いませんのでぜひ評価をお願いします!
また、ハイプ(Hype)機能での応援や、チャンネル登録・ベルマークの通知設定(すべて)をONにしていただけると活動の励みになります!
#中道改革連合 #民主改革の会 #政党交付金 #小川淳也