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元BCG・ハーバードMBAが語る、肩書きを追い続ける人が後で縛られる「黄金の手錠」

N=1 Podcast by トニー и トニー&りょうすけ

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元BCG・ハーバードMBAが語る、肩書きを追い続ける人が後で縛られる「黄金の手錠」

5 297 просмотров · 2 дн. назад
N=1 Podcast by トニー и トニー&りょうすけ
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肩書きゲームを勝ち抜いた人は、そのゲームを人に勧めるのか。N=1の第1回は、その問いから始めた。 Moさんをお迎えした。 エジプトの村から、BCGへ。採用ターゲット外の大学から、普通の採用ルートでは不採用が続いた。LinkedInで送った100通のうち、返事は1通。それが当時の新卒採用の最後の1枠につながった。入ってからも、ターゲット外の出身者として実力を証明し続けたという。 その後、ハーバード・ビジネススクールでMBAを取得。収録は、BCGを離れた直後だった。 話したのは三つ。 ケース面接を知らなかった人が、残り1枠に向けた1週間で何をしたのか。ロゴではなくリソースを追う、という会社選びの考え方。 名門のMBAで何が期待と違ったのか。合格がゴールではなかったこと、不完全な情報で意見を言う訓練。 コンサルを辞めるのに節目を待つ必要はあるのか。肩書きを追い続けた先にある「黄金の手錠」。 名門企業にいて、次の一手を考えている方に。 今週もお疲れさまでした。 -------- 00:00 オープニング・Mo紹介 01:57 採用ターゲット外の大学からBCGへ 05:36 安定した道を外れ、名門企業を目指す理由 08:02 午前3時のオフィスで考えた「次の一歩」 10:07 BCGで成長しても、転職先は少なかった 11:46 ハーバードMBAで本当に学んだこと 13:54 周りの進路に流されず、自分で選ぶ 15:26 海外異動は、都市より仕事内容で選ぶ 18:35 コンサルを辞めるのに、昇進を待つべきか 21:08 スタートアップへの転職で確認すること 23:35 結果が保証されない不安とどう向き合うか 25:24 肩書きを追い続ける先にある「黄金の手錠」