【初代プリメーラ】欧州車を震え上がらせた日産「901運動」の最高傑作!P10型の変態的メカニズムとブランド消滅の悲劇を徹底解説
ネオクラ秘密基地
0:00 / 0:00
【初代プリメーラ】欧州車を震え上がらせた日産「901運動」の最高傑作!P10型の変態的メカニズムとブランド消滅の悲劇を徹底解説
12 929 просмотров · 4 месяца назад
ネオクラ秘密基地
2,1 тыс. подписчиков
12 929 просмотров · 4 месяца назад
動画をご視聴いただきありがとうございます!『ネオクラ秘密基地』広報担当のりょうです。
今回は、日産の「901活動」の一貫として開発され、国産FFセダンの常識を破壊した最高傑作「初代プリメーラ(P10型)」を徹底解説します!
『日本のセダンは欧州車に勝てない』という定説を覆すため、メルセデス・ベンツ190Eやプジョー405を相手にアウトバーンでテストを重ねた開発陣の執念。「本質のわかる知的な社会派」に向けた無駄のないデザインや、FFの常識を変えたフロント・マルチリンクサスペンション、そして新世代SRエンジンの秘密まで余すところなく語り尽くします。
しかし、その欧州基準の「硬すぎる足回り」や、正しい姿勢を強いるスパルタンなシートが、後にプリメーラというブランドを消滅の悲劇へと導くことに…。車好きの皆様、最高速でも「10円玉を拾う気になれる」と言われたP10の走りの思い出を、ぜひコメント欄で教えてください!
【チャプター(タイムスタンプ)】
0:00 オープニング:欧州車を震え上がらせたFFセダン「プリメーラ」
1:26 「901活動」と開発主管の哲学:狙うは「知的な社会派」
3:26 邪念を捨てたデザイン:空気抵抗係数0.29とダークカラーの秘密
5:44 媚びないインテリア:あるべき姿勢を強いる「道具としての椅子」
6:42 走りの神髄:フロント・マルチリンクと軽量SRエンジンの恩恵
9:39 「10円玉を拾う気になれる」直進性とハイテクブレーキ
10:06 硬すぎる正義への賛否と、ブランド消滅への悲劇
【おすすめハッシュタグ】
#プリメーラ #P10 #日産 #ネオクラ #旧車 #901運動 #SR20DE #名車解説
【こちらの動画もどうぞ】
【R30スカイラインRS】直6を捨てて4気筒「FJ20」を選んだ理由とは?西部警察で日本中を熱狂させた「史上最強」の進化と鉄仮面の真実
• 【R30スカイラインRS】直6を捨てて4気筒「FJ20」を選んだ理由とは?西部警察で...
今の車が失ったロマン…初代セフィーロ(A31)が「30代の日本男児」のためだけに注ぎ込んだ贅沢すぎる中身と「茶室」インテリア【旧車解説】
• 今の車が失ったロマン…初代セフィーロ(A31)が「30代の日本男児」のためだけに注ぎ...
【狂気のZ32フェアレディZ】たかが工具に専用アルミ設計…コスト度外視でポルシェを超えようとした日産エンジニアの異常な執念【旧車解説】
• 【狂気のZ32フェアレディZ】たかが工具に専用アルミ設計…コスト度外視でポルシェを超...