『ポーの一族』14歳のまま200年を生きた少年が失い続けた全ての記録
ガルくま
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『ポーの一族』14歳のまま200年を生きた少年が失い続けた全ての記録
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ガルくま
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14歳のまま200年以上を生きる少年、エドガー・ポーツネル。
萩尾望都先生が1972年に生み出したバンパネラの物語は、
1992年の漫画BEST100で第1位に輝きました。
時系列をばらばらに配置しながら、
すべてのエピソードが一本の線でつながる構成。
エドガーとメリーベル、そしてアラン。
永遠の命を持つ者と、有限の命を生きる者の対比が
この作品の核にあります。
40年の沈黙を破って2016年に新シリーズが始まった時、
なぜファンは泣いたのか。
その理由を、今日はじっくりお話しします。
▼ 今回ご紹介した作品
『ポーの一族』萩尾望都(フラワーコミックス・全5巻/文庫版全3巻)
『ポーの一族 春の夢』萩尾望都(2016年〜)
あなたにとってのポーの一族は、どのエピソードが一番心に残っていますか?
ぜひコメント欄で教えてください。
※本動画は公開情報をもとに構成しています。
#ポーの一族 #萩尾望都 #少女漫画