【同じ仕掛けなのに!?】トップの違いで何が変わるのか?ナジミもアタリもヒットゾーンも全部違ってくる不思議、パイプ・PCムク・グラスムクってなんだ?
ヘラブナ釣ってるクロネコ
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【同じ仕掛けなのに!?】トップの違いで何が変わるのか?ナジミもアタリもヒットゾーンも全部違ってくる不思議、パイプ・PCムク・グラスムクってなんだ?
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ヘラブナ釣ってるクロネコ
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ヘラブナ釣りで使う細長い【ヘラウキ】のトップ部分の素材の違いで釣り方が大きく変わる!みたいなので、パイプトップ・PCムク・グラスムクの3種類のヘラウキを使って馴染む速さやナジミ幅、沈んだウキの戻り方なんかをチェックしてみる動画です。【両ダンゴ実験編】(いわゆる前編)ですので、実釣光景は少ないです。後編は両ダンゴで同じ仕掛けを使ってウキとオモリのみを交換してヒットゾーンやアタリの変化をチェックしていく予定です。
パイプで持たせて戻るなかでのアタリを取るか?ソリッド(無垢)トップのナジミ幅の広いストロークをつかって落ち込みのアタリを狙うのか?色んな釣りにチャレンジ中の初心者さんのお役に立てればコレ幸いです。
【実釣光景DATA】
・状況
9月末~10月初めの新潟県見附市【大平森林公園】
気温は15~24度
水温は19度前後(表層)
・マルキューの釣り餌【カクシン】【ほどき】をベースに使った両ダンゴです。
水深:2.0m程度
タナ:1.5m
竿:5・6尺
ウキ:クルージャンのパイプ・PCムク・グラスムクの3種で釣り比べ
道糸:1.2号
上ハリ:針6号・30cm・ハリス0.8号
下ハリ:針6号・40cm・ハリス0.8号
#ヘラブナ釣り
#パイプトップ
#ムクトップ