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【4K】粟嶋神社|小さな神様が常世へ渡った島 八百比丘尼が眠る岩屋へ|鳥取・米子

【動画で参拝】祈りと共に歩む日々

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【4K】粟嶋神社|小さな神様が常世へ渡った島 八百比丘尼が眠る岩屋へ|鳥取・米子

87 просмотров · 2 недели назад
【動画で参拝】祈りと共に歩む日々
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かつて中海に浮かぶ小島だった、神の宿る山。 鳥取県米子市・粟嶋神社を4Kで参拝しました。 お祀りするのは、手のひらに乗るほど小さな神様・少彦名命(すくなひこなのみこと)。 大国主命とともに国を造り、人々に医薬の道を授けたと伝わります。 この島に蒔いた粟の穂に乗り、その弾みで常世の国へ渡っていかれた—— それが「粟島」の名の由来です。 187段の石段を包む、千年守られてきた原生林。 そして、人魚の肉を口にし八百歳を生きたという「八百比丘尼」が 最期を迎えた洞窟「静の岩屋」。 此の世と常世が触れ合う島の、静かな空気を感じていただけたら幸いです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:06 かつて島だった神の山 1:15 御祭神・少彦名命 2:24 「粟島」の名の由来 3:26 社殿の歴史 3:52 187段の石段と神の森 5:21 中海を望む絶景 5:47 静の岩屋と八百比丘尼伝説 7:24 ご利益 ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 粟嶋神社 所在地:鳥取県米子市彦名町1404 御祭神:少彦名命 ご利益:病気平癒・延命長寿・子授け・安産 ほか アクセス:JR米子駅より車で約10分 ※山頂の御社殿までは187段の石段があります。歩きやすい靴でどうぞ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 各地の神社を巡り、その地に伝わる神話や歴史をお届けしています。 よろしければチャンネル登録で、次の参拝もご一緒ください。