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CTS VS. Bourns ボリュームポット比較 Volume pot comparison

Shinichiraw.

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CTS VS. Bourns ボリュームポット比較 Volume pot comparison

8 824 просмотра · 4 года назад
Shinichiraw.
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◤◢◤ Please subscribe! & Check it out another video! ◢◤◢ 【Shinichiraw.'s SNS】  Twitter:  / pinompo5656    Instagram:  / pinompo5656   CTS pot and Bourns pot comparison. Both A500KΩ CTS is fat and smooth high sound. Lil heavy torque. Bourns is a lil scoop mid.(or wide range.) Light torque. Which do you like ? 【Backing sound】 00:00 【Clean sound】 00:45 【Lead sound】 01:32 【Volume down】 02:31 このチャンネルではギターのちょっとニッチすぎるマニアックな検証や比較や音作りなどを展開していきます。 ぜひ皆さんの音作りの参考になっていきたいので、チャンネル登録と評価よろしくお願いします。 ギター&ベースのヴォリューム/トーンポットと言えば、CTSかBOURNSが最も使われているメーカーだと思います。 果たしてこの2種類にどのような違いがあるのか検証してみました。 あまり違いがないのでは…と思いきや…結果は驚くべきこととなりました。 CTSとBOURNS共に500KΩのAカーブで、同じギター、同じ弦、同じアンプセッティングとなっております。 【CTS】 若干中低音域域が持ち上がったようなふくよかなサウンドです。 トルク感はやや重めですが、CTSの中にも種類があり、軽い仕様の製品もあるようです。 ヴォリュームは、ストラトのノブでいうところの3あたりの位置から音が出始めます。 【BOURNS】 CTSに比べると少しだけ中音域が削れたように聴こえますが、ワイドレンジとも捉えられるかと思います。 今回比較に使ったPeavey Wolfgang Specialは中低音域がかなり太めなので、少しその中低音域の山をなだらかにしてくれたように感じます。 個人的にはこのギターにはBOURNSが合うと感じました。 トルク感は軽めですが、かと言って触っただけで動いてしまうようなことはなく、程よい操作感です。 ヴォリュームは0から動かしてすぐ音が出るような感じで、ストラトのノブでいうところの2で既に音が出ます。 エディ・ヴァン・ヘイレンやイングヴェイ・マルムスティーンなど、ヴォリューム奏法を頻繁に行う方々が愛用する理由がわかるかと思います。 音作りの参考になっていただけたら幸いです。 【Gears】 Peavey Wolfgang Special Hughes&Kettner Tubemeister36 FRYETTE PS-2 TWO NOTES Torpedo Cab