Перейти к содержимому

【マーベル】パニッシャーの全生涯を原作コミックで解説

マーベルマニア

0:00 / 0:00

【マーベル】パニッシャーの全生涯を原作コミックで解説

3 344 просмотра · 5 дней назад
マーベルマニア
2,54 тыс. подписчиков
3 344 просмотра · 5 дней назад
2026年の映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』に登場した、胸に白いどくろを描いた男、パニッシャー。 実は原作でも、彼が初めて現れたのはスパイダーマンの物語でした。それも、スパイダーマンの命を狙う敵として。 原作の彼は、電気椅子で処刑され、天使によみがえらされ、怪物フランケン・キャッスルに作り変えられ、ついには忍者組織ハンドのボスにまでなります。 セントラルパークの惨劇、デアデビル、マイクロチップ、シビル・ウォー、ウォーマシン、そして最新の物語まで、 原作コミックのコマで最初から最後までたどります。 0:00 序章 パニッシャーとは 0:29 第1章 少年フランシス 1:18 第2章 戦争から帰った男 2:15 第3章 セントラルパーク 3:07 第4章 スパイダーマンの敵 3:59 第5章 狂っているのは誰だ 5:04 第6章 相棒マイクロチップ 5:33 第7章 電気椅子 6:25 第8章 天使の殺し屋 7:03 第9章 帰ってきたフランク 7:40 第10章 シビル・ウォー 8:31 第11章 フランケン・キャッスル 9:06 第12章 ウォーマシン 10:05 第13章 ハンドのボス 11:13 最終章 パニッシャーの帰還 #マーベル #パニッシャー #アメコミ #フランクキャッスル #スパイダーマン #MARVEL