ダウンを奪ったのに、なぜ勝てなかった? 井上拓真陣営が那須川天心戦で仕込んでいたもの
格闘ライオン🦁
0:00 / 0:00
ダウンを奪ったのに、なぜ勝てなかった? 井上拓真陣営が那須川天心戦で仕込んでいたもの
6 673 просмотра · 3 дня назад
格闘ライオン🦁
133 подписчика
6 673 просмотра · 3 дня назад
井上拓真vs那須川天心2は7ラウンドのダウンではなく
その次の8ラウンドで勝敗が決まっていた。
2025年11月の初戦から井上拓真の井岡一翔戦
那須川天心のエストラーダ戦
夕張合宿と約100ラウンドのスパーリング
そして試合12日前の「完封して何もさせないで勝ちます」まで
ボクシング解説として10か月を一本につなげた。
再戦のジャッジペーパーを数えると
那須川天心が取ったラウンドは初戦も再戦も合計11。
縮まった3点は7ラウンドの10対8と一致する。
大橋ジムのセルフジャッジ(五分 取られた 取った)と
父の井上真吾トレーナーの「やり返してこい」が
8ラウンドの前進につながった。
あなたが一番勝敗を分けたと思うラウンドをコメントで教えてほしい。
保存して次の世界戦は自分でも1ラウンドずつ採点しながら見てほしい。
格闘ライオンは毎試合 勝敗の理由をこの形で解説している。次の試合もここで解く。