知らなきゃ一発で大赤字!?来年の法改正で就労支援B型の「10時15時ルール」が全滅する理由
くま社長のはじめての就労支援
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知らなきゃ一発で大赤字!?来年の法改正で就労支援B型の「10時15時ルール」が全滅する理由
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就労継続支援B型のサービス提供時間はなぜ「10時〜15時」が多いのか?送迎や記録業務の実態、事業所運営の裏側を現場目線で解説します。
さらに来年予定されている法改正や短時間利用減算によって、利用者さんの働き方がどう変わるのかについても詳しくお話しします。
就労支援事業所によって営業時間やサービス提供時間は異なりますが、その背景には送迎体制や職員配置、記録業務など様々な事情があります。
今回の動画では、
・なぜ10時〜15時の事業所が多いのか
・営業時間とサービス提供時間の違い
・短時間利用減算の影響予測
・利用者さんの多様な働き方への影響
・就労支援事業所が今後求められる価値
について現場の経験を交えながら解説しています。
ツナグでは利用者さん一人ひとりの状況に合わせた働き方を大切にしています。午前のみ・午後のみ・短時間利用についてもご相談ください。
就労継続支援B型、サービス提供時間、短時間利用減算、法改正、多様な働き方、一般就労移行、工賃向上について知りたい方はぜひ最後までご覧ください。
#就労継続支援B型 #障害福祉 #就労支援 #福祉事業所 #働き方
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📌 目次(チャプター)
00:00 オープニングトーク&挨拶
01:43 就労支援事業所の働ける時間
02:21 営業時間とサービス提供時間の違い
03:18 なぜ10時〜15時の事業所が多いのか
06:24 法改正と短時間利用減算の影響
08:27 収支差率と利用時間の関係
11:46 アフタートーク
見どころ
🚐 送迎が10時〜15時の理由を解説
⚖️ 法改正で変わる働き方を予測
💡 利用者目線で制度の課題を考察
視聴後に手に入る3つの学び
1.就労支援で10時〜15時が多い理由がわかる
2.営業時間とサービス提供時間の違いがわかる
3.法改正後の働き方の変化を理解できる
▼ 参考リンク
・ツナグ公式サイト ▶︎https://tsunagu279.com/
・桃さぼうなどその他の写真ギャラリー ▶︎ / tsunagu_saboh
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▫️森のくま社長 中村雄太プロフィール
1980年5月大阪府東大阪市生まれ。
府立高校卒業後、ショップ店員や建築営業、食品メーカーの営業、介護士など転職6回ほど繰り返す。
僕自身もASDとADHDの発達障害と診断(障害者手帳取得済み)2016年1月に株式会社TSUNAGUを創業。
同年11月に就労支援事業所ツナグ工房開所。2018年11月ツナグ茶房を開所し2021年6月に現場所の俊徳道に移転。
2023年3月に旧ツナグ茶房を焼き菓子専門の店bakeLab byツナグ茶房をオープン。とにかく熱しやすく冷めやすい性格が災いしたのか、仕事はあまり長続きしなかった。また、独特のこだわりが強く(生きづらさなどは感じたことはなかったが)2023年に検査を行ないASDとADHDと診断。
同年に障害者手帳を取得。
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