AIで情シスの仕事はなくなる?42歳会社員が今いちばん怖いこと
極細大黒柱運営
0:00 / 0:00
AIで情シスの仕事はなくなる?42歳会社員が今いちばん怖いこと
9 просмотров · 1 день назад
極細大黒柱運営
6 подписчиков
9 просмотров · 1 день назад
AIを使う側なら、仕事はなくならない。
私は情シスで働いていますが、その言葉を素直には信じられません。
AIが明日突然、私の席を奪うとは思っていません。
でも、10人で担当していた仕事が8人で回るようになり、退職者が補充されず、残った人に難しく責任の重い仕事が集まる。そんな静かな変化は十分にあり得ると思っています。
この動画では、42歳の情シス会社員である私が、AIによって仕事がどう変わると考えているのかを話しました。
【今回お話ししたこと】
・AI導入企業で実際に確認されている効率化の効果
・情シス業務を「AIに任せやすい仕事」「AIと一緒に行う仕事」「人に残りやすい仕事」に分ける
・「AIを使えれば安泰」とも言い切れない理由
・42歳の私が準備している4つの備え
・資産形成を、仕事が変わったときに選び直すための余白と考える理由
私は成功者でも、FIRE達成者でもありません。
家族と住宅ローンを抱えながら、会社を辞めたい気持ちと、働けるうちは働いた方がよいという合理的な判断の間で迷っている途中です。
AIを実際に使う。
自分の仕事を棚卸しする。
会社の外に接点を作る。
家計を整え、資産を持つ。
未来の仕事を正確に当てることはできません。それでも、未来が外れたときに選び直せる余白は作れると思っています。
皆さんの職場では、AIによって減った作業や、逆に増えた確認・責任はありますか。よければコメントで教えてください。
【参考情報・出典】
・厚生労働省「労働経済動向調査(令和8年2月)」
https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/...
・ITmedia ビジネスオンライン「Salesforce『サポート部門9000→5000人』は人員削減ではない AI時代に生き残る“配置転換”」(2026年8月10日)
https://www.itmedia.co.jp/business/ar...
※本動画は、公開資料と個人の実務経験をもとに、AIによる仕事の変化について考えるものです。特定企業の人員削減や、特定職種の消滅を予測・断定するものではありません。
※動画内の資産形成に関する内容は個人の経験と考えであり、特定の投資商品や投資判断を推奨するものではありません。投資判断はご自身の状況に合わせて行ってください。
#AI #情シス #40代会社員 #会社辞めたい #資産形成