Interview |菅原玄奨/PUBLICAD|Museum of Imaginary Narrative Arts
Museum_of_Imaginary_Narrative_Arts
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Interview |菅原玄奨/PUBLICAD|Museum of Imaginary Narrative Arts
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PUBLICAD-公共性と広告性を再編集する/Re-editing the Narratives of the Public-
「ミュージアムポスター」が担う役割を「広告性」と「公共性」のふたつに分解し、グラフィック、スカルプチャー、の2人の作家による作品を通して、アートが”メディア”として果たしうる役割を探ります。
会期
2026年4月1日 (水) - 6月21日(日)
11:00〜22:00(最終入場21:00)
会場
MINA(Museum of Imaginary Narrative Arts )
参加作家
菅原⽞奨
現代⼈のフォルムや⾝体性をテーマに、塑造技法を起点としたFRPや⽔性樹脂による具象彫刻を制作している。近年ではスタイリストとの協働を通じて具象彫刻の新たな可能性を探る⼀ ⽅、タイ・バンコクのプライベートミュージアムでレジデンス制作を⾏うなど活動の場を広げている。主な受賞歴に'17年「群⾺⻘年ビエンナーレ2017」奨励賞、'18年「2018年度東京造形⼤学卒業・修了作品展」 ZOKEI 賞などがある。
BIEN
1993年生まれ。アニメーションに影響を受けた独自のドローイング表現を中心に、イメージによって認識、共有される世界の仕組み、またはその世界の外側にある制御不能な現象について、映像、彫刻、インストラクション、インスタレーションなどのメディアを横断し作品を制作する。
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インタビュイー:菅原⽞奨
映像・編集:西野正将
ロゴデザイン:GOO CHOKI PAR
モーショングラフィック:矢崎尚
サウンド:渡辺俊介 (uranographia)