【千代田神楽】 茨木 中川戸神楽団 星ケ丘桜まつり神楽共演大会
美土里神楽 高宮神楽 応援チャンネル
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【千代田神楽】 茨木 中川戸神楽団 星ケ丘桜まつり神楽共演大会
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第43回 星ケ丘桜まつり神楽共演大会 2025.04.12
島根県邑南町 高原体育館(邑南町高見3014-3)
※さくら祭り実行委員会の撮影許可を得て撮影
中川戸神楽団
広島県山県郡北広島町に位置し、吉藤八幡神社の氏子達によって結成され戦後になり当時高田舞と言われる神楽を導入し神楽の保存伝承に努めておられます
団員募集中とされております
茨木
~あらすじ~
平安時代の中ごろ、京の都・一条戻り橋には毎夜鬼が現れ、都人は不穏な日々を過ごしていました。その頃、都の守・源頼光は、四天王の一人・渡辺綱に名刀「髭切」を授け、鬼退治に向かわせました。綱は鬼(茨木童子)を取り逃したものの、片腕を切り落とし持ち帰ります。
さっそく陰陽師が占い、『七日以内に必ず鬼が取り返しに来るので、その間、絶対に人に会ってはいけない』と言います。
七日目の夜、茨木童子は綱の伯母・真柴を襲い、姿を変え綱の館へ向かいます。会ってはいけないはずの綱は、情に負け真柴を館に入れてしまします。すると、真柴は本性を現し、鬼となって自らその片腕を付け「虚空飛天」の妖術で大江山へと飛び去っていくという物語です