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TD-3のTB-303系サウンドを再合成|AKAI Deep Impact SB1 全9プリセット【字幕解説付き】#Acid #roland #tb303 #vintage #pedal #study

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TD-3のTB-303系サウンドを再合成|AKAI Deep Impact SB1 全9プリセット【字幕解説付き】#Acid #roland #tb303 #vintage #pedal #study

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TB-303系アシッドベースを、希少なAKAI Deep Impact SB1に入力。 Behringer TD-3のAcidサウンドで、オリジナル実機の全9ファクトリープリセットを試します。 うねるアシッドベースから、太いシンセベース、鋭いエレクトロ系、声を思わせる実験的な音色まで。ベースギター用に設計されたシンセペダルは、303系のシーケンスにどう反応するのでしょうか? ■ オリジナルDeep Impactを使う理由 SB1の魅力は、低域の量感と、喉を鳴らすようなフィルタースイープ。主要パラメーターを実用的な範囲で動かしながら、個性の異なる9音色を探れるベースシンセです。 後継のPanda Audio Future ImpactにはSB1の再現音色がありますが、同じ設計者による新しいハードウェアと音源です。再現プログラムの存在と、オリジナル実機の音や反応が完全に同一であることは別の話。今回は、その原点であるAKAI製SB1を記録します。 ■ ベースギターではなくTD-3を入力する面白さ Deep Impactは入力音の音程を検出し、内部のシンセを鳴らします。TD-3を使えば、繰り返すシーケンスを保ちながら、ノコギリ波/矩形波やフィルター設定を変えて反応を比較できます。 TD-3のカットオフ、レゾナンス、エンベロープによる入力側の音作りと、SB1側の音色生成。Acid TechnoやAcid Houseの音作りにもつながる、シンセとシンセの組み合わせです。 ■ チャプター 0:00 オープニング|TB-303系Acidサウンド × Deep Impact 0:10 全9ファクトリープリセットをクイック試聴 1:02 DARK BUBBLE|丸く温かいシンセベース 2:22 HARDCORE|鋭いアタックと攻撃的な音色 3:37 KITAROH BASS|滑らかで奥行きのある質感 4:57 BRIGHT SYNTH|明るく存在感のある倍音 6:02 BRATS|荒々しくエッジのあるキャラクター 7:12 FAT BOTTOM|深く力強い低域 8:17 MAJESTY|豊かな倍音とリード的な存在感 9:27 HOT SPACE|明るいビンテージシンセ風の音色 10:32 HICCUPS|声を思わせる実験的な動き ■ 使用機材と設定 ・AKAI Deep Impact SB1:オリジナル実機 ・Behringer TD-3:TB-303系アナログベースシンセ/入力音源 ・SB1は工場出荷時の設定 ・プログラム1〜9=プリセット1〜9 ・SB1の編集可能なパラメーターはすべて初期値 日本語・英語字幕付き。操作の流れに加え、SB1の仕組みや使用例も解説しています。 どのプリセットが好きですか?お気に入りの音色や、試してほしい機材の組み合わせをコメントで教えてください。 チャンネル登録と高評価もお願いします! ※この動画で使用している音源はBehringer TD-3です。Roland TB-303実機やFuture Impactとの直接比較ではありません。 #TB303 #AcidBass #DeepImpact #TD3 #AKAI #dawless