TD-3のTB-303系サウンドを再合成|AKAI Deep Impact SB1 全9プリセット【字幕解説付き】#Acid #roland #tb303 #vintage #pedal #study
mania Club MUSIC
0:00 / 0:00
TD-3のTB-303系サウンドを再合成|AKAI Deep Impact SB1 全9プリセット【字幕解説付き】#Acid #roland #tb303 #vintage #pedal #study
215 просмотров · 5 дн. назад
mania Club MUSIC
126 подписчиков
215 просмотров · 5 дн. назад
TB-303系アシッドベースを、希少なAKAI Deep Impact SB1に入力。
Behringer TD-3のAcidサウンドで、オリジナル実機の全9ファクトリープリセットを試します。
うねるアシッドベースから、太いシンセベース、鋭いエレクトロ系、声を思わせる実験的な音色まで。ベースギター用に設計されたシンセペダルは、303系のシーケンスにどう反応するのでしょうか?
■ オリジナルDeep Impactを使う理由
SB1の魅力は、低域の量感と、喉を鳴らすようなフィルタースイープ。主要パラメーターを実用的な範囲で動かしながら、個性の異なる9音色を探れるベースシンセです。
後継のPanda Audio Future ImpactにはSB1の再現音色がありますが、同じ設計者による新しいハードウェアと音源です。再現プログラムの存在と、オリジナル実機の音や反応が完全に同一であることは別の話。今回は、その原点であるAKAI製SB1を記録します。
■ ベースギターではなくTD-3を入力する面白さ
Deep Impactは入力音の音程を検出し、内部のシンセを鳴らします。TD-3を使えば、繰り返すシーケンスを保ちながら、ノコギリ波/矩形波やフィルター設定を変えて反応を比較できます。
TD-3のカットオフ、レゾナンス、エンベロープによる入力側の音作りと、SB1側の音色生成。Acid TechnoやAcid Houseの音作りにもつながる、シンセとシンセの組み合わせです。
■ チャプター
0:00 オープニング|TB-303系Acidサウンド × Deep Impact
0:10 全9ファクトリープリセットをクイック試聴
1:02 DARK BUBBLE|丸く温かいシンセベース
2:22 HARDCORE|鋭いアタックと攻撃的な音色
3:37 KITAROH BASS|滑らかで奥行きのある質感
4:57 BRIGHT SYNTH|明るく存在感のある倍音
6:02 BRATS|荒々しくエッジのあるキャラクター
7:12 FAT BOTTOM|深く力強い低域
8:17 MAJESTY|豊かな倍音とリード的な存在感
9:27 HOT SPACE|明るいビンテージシンセ風の音色
10:32 HICCUPS|声を思わせる実験的な動き
■ 使用機材と設定
・AKAI Deep Impact SB1:オリジナル実機
・Behringer TD-3:TB-303系アナログベースシンセ/入力音源
・SB1は工場出荷時の設定
・プログラム1〜9=プリセット1〜9
・SB1の編集可能なパラメーターはすべて初期値
日本語・英語字幕付き。操作の流れに加え、SB1の仕組みや使用例も解説しています。
どのプリセットが好きですか?お気に入りの音色や、試してほしい機材の組み合わせをコメントで教えてください。
チャンネル登録と高評価もお願いします!
※この動画で使用している音源はBehringer TD-3です。Roland TB-303実機やFuture Impactとの直接比較ではありません。
#TB303 #AcidBass #DeepImpact #TD3 #AKAI #dawless