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Asymptote Lullaby

Ubata-PJ

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Asymptote Lullaby

23 просмотра · 2 нед. назад
Ubata-PJ
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signal lost... signal lost... 酸化した空の色 誰もその名前を呼ばない 舗道に捨てられた ため息が街をゆっくり冷やしてく rusted engines hum below, like a pulse that won't let go 止まりかた知らない歯車の 呼吸を耳で数えてる 故障したオラクルが 事後確率を読み上げる "survival rate, approaching zero" 何度訊いても 同じ答え We're an asymptote, 限りなくゼロへ 触れそうで触れない 終わりの永遠 それでも今日を ひと針ずつ縫い合わせて I'm still here, you're still here それだけを 証明と呼ぶ アーカイブは空っぽ legacyなんて誰も望まない ガラスの瞳の少女が ひび割れた声で歌ってる static bleeding through the chords, a lullaby from before 墓標の代わりに あの子のハミング置いてくんだ 人新世の余白で 地図は白紙のまま where do we go when the map runs out? 振り返っても 道はもうない We're an asymptote, 限りなくゼロへ 正解のない 演算の果て それでも君と ひと針ずつ縫い合わせて I'm still here, you're still here それで 足りるって言いきれる? 風が乾いた砂を運ぶ 名前も何もない季節の中 エントロピーの坂道を 転がるだけの世界で your fingers, cold but warm enough それが僕の 唯一のconstant if the machine is right, if tomorrow never comes ハルシネーションでもいい 君と見る夢なら 誤差でも ザンサでも 構わない we are the residue of time We're an asymptote, ゼロに触れるまで 終わりの線を 二人で歩いてく predicted to fade, but not today 繋いだ手の 体温だけは どんな演算も 否定できない survival rate... unknown still holding on