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【移民問題】※高市総理がついに容赦なくやってくれました…痛快すぎます‼【高市早苗・門田隆将】

シバ政治部

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【移民問題】※高市総理がついに容赦なくやってくれました…痛快すぎます‼【高市早苗・門田隆将】

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シバ政治部
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🐾ハイプ&高評価、シバ部長の励みになります🐶🕶️ 今回の動画は… 門田氏が語る、高市政権による外国人政策の大転換と自民党内への改革についてです。 テレビで外国人690万人の受け入れが妥当だという議論まで飛び出す中、高市政権は「人手不足だから無制限に受け入れる」方式を改め、永住許可や在留資格の審査を厳格化し、毎年の検証で受け入れ枠を見直す仕組みへと舵を切りました。 国会でも、国全体の受け入れ上限を求める声に高市総理が答えています。 一方で、身内の議長を守るために採決そのものを止めた福岡県議会に対しては、来年の県議選で公認を出さないという党本部ならではのカードを切りました。 しかし衆院選で316議席という歴史的大勝を収めた今も、党の幹部が総裁の方針と異なる考えを公の場で口にしています。 ランドセルを背負った子供が一人で学校に通える日本を、このまま守り続けられるのでしょうか? 外国人の受け入れに上限は必要だと思いますか? コメント欄で教えてください! 【動画の目次🐾】 0:00 ダイジェスト 0:55 高市総裁が公認権で県連に一喝 4:01 TBSで690万人受け入れ論 5:14 スウェーデンの治安崩壊 6:10 高市政権の外国人総量規制 8:35 福岡の採決中止は「ヤクザの世界」 11:53 ランドセルの子供は治安の象徴 13:14 国会で受入れ上限を追及 15:19 参議院で旧主流派が反高市 18:18 食料品消費税ゼロが骨抜きに 19:25 小林鷹之が総裁方針を無視 22:05 保守団結の会が85人に拡大 23:55 まとめとシバ部長独自解説 😎 シバ部長と学ぼう🐾 【用語解説🧐】 ◆スウェーデン: 北欧の国です。かつては難民・移民の受け入れに寛容な国として知られていましたが、ギャング犯罪の増加などで移民政策を大きく転換しました。また、自主的に帰国する移民への帰還手当を2026年から1人あたり最大35万クローナ(約500万円)に大幅増額しています。 ◆外国人政策の総合的対応策(1月23日): 2026年1月23日、高市政権が関係閣僚会議で取りまとめた外国人政策です。永住許可・帰化の厳格化、税・社会保険料の未納防止、外国人の土地取得ルールの検討などが盛り込まれました。 ◆690万人(JICAの推計): 国際協力機構(JICA)などの研究で示された、2040年に政府が目指す経済成長を達成するために必要とされる外国人労働者数の試算です。2022年の推計では約674万人(現在の約4倍)とされ、その後の再推計では約688万人とされました。 ◆石破・岸田政権: 岸田文雄政権(2021〜2024年)と石破茂政権(2024〜2025年)のことです。岸田政権では特定技能の対象分野拡大や受け入れ枠の大幅な引き上げ、育成就労制度の創設などが進められました。 ◆高市政権(高市早苗): 2025年10月に発足した高市早苗内閣のことです。高市氏は自民党初の女性総裁・初の女性首相です。外国人政策の厳格化や積極財政、皇室典範改正などを掲げています。 ◆福岡県議会の問題: 2026年7月、福岡県議会で正副議長ポストをめぐる金銭授受疑惑(いわゆる「カツアゲ」疑惑)が発覚しました。高額な海外視察なども問題になり、大きな批判を浴びた一連の問題です。 ◆蔵内勇夫(くらうち・いさお): 福岡県議会の元議長で、「県議会のドン」と呼ばれた自民党の実力者です。全国都道府県議会議長会の会長も務めていました。一連の問題を受け、2026年8月に議長職だけでなく議員も辞職しました。 ◆公認(こうにん): 政党が選挙で候補者を正式な党の候補として認めることです。党本部が持つ強い権限のひとつです。2026年8月、自民党本部は福岡県連に対し、このままでは来春の県議選で公認を出せる状況ではないと通告しました。これは高市総裁の意向とされています。 ◆県議選(統一地方選挙): 2027年春に予定されている統一地方選挙での都道府県議会議員選挙のことです。 ◆下地幹郎(しもじ・みきお): 沖縄県出身の元衆議院議員です。衆院議員を6期務めました。自民党や日本維新の会に所属した経歴を持つ保守系政治家で、過去に2度、知事選に出馬しています。 ◆佐喜真淳(さきま・あつし): 2022年の沖縄県知事選で自民党などが推した候補者です。この選挙では下地幹郎氏も立候補して保守票が割れ、佐喜真氏は現職の玉城デニー氏に敗れました。 ◆門田隆将(かどた・りゅうしょう): ジャーナリスト・作家です。 ◆サンデーモーニング: TBS系列で日曜朝に放送されている情報番組です。 ◆中室牧子(なかむろ・まきこ): 慶應義塾大学教授で、教育経済学が専門です。データを使って教育や子育て、労働市場を分析しています。 ◆JICA(ジャイカ): 国際協力機構です。日本の政府開発援助(ODA)を担う独立行政法人です。 ◆段階的な総量規制: 外国人の受け入れ数を、全体として管理・抑制していくという考え方です。動画では高市政権の方針として、①永住許可の厳格化、②在留資格審査の厳格化、③育成就労・特定技能の受け入れ上限の設定、④分野ごとに人数を毎年見直す、の4点が紹介されています。 ◆永住許可の厳格化: 外国人が期限なく日本に住める「永住者」の資格を得るための審査を厳しくすることです。税金や社会保険料の納付状況を厳しく確認し、悪質な未納や重大な法令違反があれば取り消しの対象とする方向で見直しが進められています。 ◆在留資格(ざいりゅうしかく): 外国人が日本に滞在し、活動するために必要な法的な資格のことです。「留学」「技術・人文知識・国際業務」「特定技能」「永住者」など、さまざまな種類があります。 ◆育成就労(いくせいしゅうろう): 従来の技能実習制度に代わる新しい外国人材の受け入れ制度です。3年間で外国人を特定技能1号の水準まで育成することを目指しています。岸田政権下で法改正され、2027年からの開始が予定されています。 ◆特定技能(とくていぎのう): 人手不足が深刻な分野で外国人を受け入れるため、2019年に始まった在留資格です。 ・1号:在留期間は最長5年で、家族の帯同は不可です。 ・2号:熟練した技能が必要で、在留期間の更新に上限がなく、家族の帯同も可能です。 ◆82万人: 岸田政権が2024年3月に決めた、特定技能の受け入れ上限数です(2024年度から5年間)。それまでの5年間の約2.4倍にあたります。高市政権の発足後、80万5000人に引き下げられました。 ◆辞職勧告決議案(じしょくかんこくけつぎあん): 議会が特定の議員に辞職を求める意思を示すための議案です。法的な拘束力はありません。福岡県議会では、吉松源昭県議が蔵内議長の議長職について提出しました。 ◆緊急動議(きんきゅうどうぎ): 議会の会議中に、予定にない事項を緊急に審議するよう提案することです。2026年8月17日の福岡県議会では、辞職勧告決議案の採決直前に、蔵内議長の元秘書である林泰輔県議が採決中止を求める動議を出しました。この動議が賛成多数で可決され、決議案は採決されませんでした。 ◆移民国家: 大規模な外国人を家族ごと定住させることを前提に国を維持していく国のことです。日本政府は従来、「いわゆる移民政策はとらない」という立場を示しています。 ◆小野田紀美(おのだ・きみ): 自民党の参議院議員です。高市内閣で「外国人との秩序ある共生社会推進担当大臣」を務め、外国人政策の具体策づくりを担当しています。 ◆日本維新の会(自維連立): 公明党の連立離脱を受けて、2025年10月に自民党と連立合意した政党です。高市政権の発足を支えました。 ◆衆院選で316議席: 2026年2月8日投開票の衆議院選挙で、自民党が単独で316議席(追加公認を含む)を獲得したことです。単独で定数の3分の2を超えるのは戦後初めてです。日本維新の会と合わせると352議席の巨大与党となり、全体の4分の3を超えました。 ◆予算の年度内成立: 新年度予算を3月31日までに成立させることです。2026年度予算は参議院側の求めで暫定予算が組まれ、年度内には成立しませんでした(4月7日に成立)。 ◆石井準一(いしい・じゅんいち): 千葉県選出の自民党参議院議員で、元茂木派です。動画収録時点では参院幹事長でした。2026年9月の党役員人事で幹事長に再任されず、退任しています。 ◆自由民主党参議院クラブ: 2026年4月に石井準一氏が立ち上げた参院自民党の新グループです。発足時点で40人超が参加しました。石井氏らは「高市政権を支える」と説明していますが、動画では反高市勢力の集まりと位置づけられています。 ◆茂木派: 茂木敏充氏が率いていた自民党の派閥「平成研究会」のことです。派閥の政治資金問題を受けて解散しました。 ◆西田昌司(にしだ・しょうじ): 京都府選出の自民党参議院議員です。積極財政派として知られています。 ◆食料品の消費税ゼロ: 2026年衆院選で自民党が掲げた、食料品の消費税を2年間0%にするという公約です。レジシステムの改修に時間がかかるなどの理由で、実現方法をめぐる議論が続いています。 ◆国民会議(社会保障国民会議): 税と社会保障の一体的な見直し(給付付き税額控除や消費税の扱いなど)を議論するために設けられた会議です。 ◆財務省・緊縮派: 財政赤字の削減を重視し、減税や歳出の拡大に慎重な立場のことです。動画では、消費減税に抵抗する勢力として批判されています。 ◆皇室典範改正(こうしつてんぱんかいせい): 皇族数を確保するための法改正です。議論の柱は、①女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する案、②旧11宮家の男系男子を養子として皇族に迎える案、の2つです。最終的に政府は2026年6月、両案をいずれも認める改正案を閣議決定しました。 ◆小林鷹之(こばやし・たかゆき): 自民党の衆議院議員で、高市総裁のもとで政務調査会長(政調会長)を務めています。 ◆自民党大会(4月12日): 2026年4月12日の自民党大会で、高市総裁は演説しました。この中で、旧皇族の男系男子を養子として皇族とする案を「第一優先」として、国会の議論を主導していく考えを示しました。 ◆女系天皇(じょけいてんのう): 母方だけで天皇の血筋を引く天皇のことです。男女を問わず、父方で血筋を引く「男系」と区別されます。歴代の天皇はすべて男系で受け継がれてきたとされています。 ◆高鳥修一(たかとり・しゅういち): 新潟県選出の自民党衆議院議員です。保守団結の会の代表世話人を務めており、高市氏の側近として知られています。 ◆獅子身中の虫(しししんちゅうのむし): 組織の内部にいながら、その組織に害を与える者のことです。 【引用素材元】 https://www.gov-online.go.jp/contents...    • 【181】旧主流「左翼自民党」の相次ぐ反乱に我々はどうすべきか      • 【300】300回記念!“ランドセルの児童が登校できる日本”をいつまでも   【引用・出典について】 ■衆議院:https://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php ■参議院:https://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv... ■文化庁ガイドライン : https://www.bunka.go.jp/seisaku/chosa... チャンネルでは、著作権侵害をする意図は一切なく、文化庁が定める『引用の範囲内」で使用しております。 ※万が一問題がある場合は、著作権者様より直接ご連絡ください。速やかに対応いたします。 #政治 #日本 #高市早苗