『ディスクロージャー・デイ』はスピルバーグの狂気か正気か?現代で宇宙人を描く意味とは?【ネタバレ感想/レビュー】
しの兄弟の深掘り感想ラジオ
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『ディスクロージャー・デイ』はスピルバーグの狂気か正気か?現代で宇宙人を描く意味とは?【ネタバレ感想/レビュー】
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映画大好き兄弟による感想ラジオ。今回語るのは、スティーブン・スピルバーグが原案・監督を務めたSF大作『ディスクロージャー・デイ』。宇宙と向き合い続けた巨匠がたどり着いたのは、トンデモSFだった!? 宇宙人は居ると真顔で言ってくるだけの映画! これは何を描いているのか? 現代人への警鐘とは? 今回も深掘って語ります。「イッちゃってる!」
※このラジオは2026/10/1にXのスペースで配信したものです。配信中に寄せられたコメントを読み上げている場面があります。
0:00 王道のSFでは全くない!
2:25 スピルバーグ総決算?
4:22 宇宙人信仰の映画
6:36 映画技巧だけで成り立っている
9:33 アクションの撮り方について
13:01 これは陰謀論なのか?
15:02 本作のメッセージとは?
17:24 対面/非対面のサスペンスの意味
19:52 あのラストは何なのか?
25:14 総括:ついていけない人は居て当然
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