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透明なきみへ|見えなくなっても、忘れたりしない(夏の終わり・切ない曲・想い・バラード)

Soundwich Stories 🎧

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透明なきみへ|見えなくなっても、忘れたりしない(夏の終わり・切ない曲・想い・バラード)

79 просмотров · 1 мес. назад
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夏の終わりの川沿いを、自転車を押しながら歩いた。 風の中に手をのばしても、もうあの声は思い出せない。 それでも、この気持ちだけはここにある。 Soundwich Storiesオリジナル楽曲『透明なきみへ』は、もう会えない誰かへ歌い続ける想いを描いた、透明感のある切ないバラードです。 アコースティックギターとあたたかいピアノを軸に、抑えた歌声が少しずつ熱を帯びていくミドル〜スローテンポのバラード。ラストサビの転調とストリングスの広がりが、夕暮れの空に溶けていくような余韻を残します。 📌 こんなときにおすすめ ・夏の終わりの夕暮れに、ひとりで歩きたいとき ・もう会えない誰かを、静かに想いたいとき ・眠る前に、心をそっと整理したいとき ・切ない気持ちに、そのまま浸りたい夜に チャンネル登録&高評価をぜひお願いします🙇 コメントであなたの感想もお聞かせください。 🔔 チャンネル登録はこちら 👉 @Soundwich_bgm ※この楽曲はAIを活用して制作したオリジナル曲です。 #SoundwichStories #オリジナル曲 #jpop #歌詞付き #バラード #夏の終わり #切ない曲 #泣ける曲 #BGM #共感ソング 【歌詞全文】 夏の終わりの 光の中で 自転車押して 歩いた川沿い 君の声だけ 思い出せないまま 風の中に そっと手を のばしてた となりにいた 季節は遠く 君の名前を 呼べなくなった 壊れるほどに きれいなまま 消えてしまいそうで こわかった 透明な君へ 届けこの歌 見えなくなっても 覚えてるから 光の粒が 風に流れても この気持ちだけは ここにあるから コンビニの前で ふたりで分けた アイスの棒を まだ捨てられずに くだらないねって 笑い合ったこと 宝物みたいに しまってるんだ さよならの 言葉もないまま 君は遠くへ かすんでいった それでもまだ この街のどこか 君の気配を 探してしまう 透明な君へ ねえ聞こえてる? 答えはなくても 歌い続ける あの夏の日の まぶしさごと 胸に抱きしめて 歩いていくよ もしもいつか どこかでまた 君に似た人を 見かけたなら 泣くかもしれない でも笑うよ 君が好きだった この空の下で 透明な君へ 届けこの声 かたちはなくても 消えたりしない 夕暮れの空 とけていく青 君と見た色を 忘れないから 🎧 Soundwich Storiesでは毎日21:00に新曲を投稿しています。 チャンネル登録をしていただけると、最新曲を見逃さずに受け取れます。 ▶ チャンネル登録はこちら →    / @soundwich_bgm   👍 気に入っていただけたら、いいねとコメントもぜひお願いします!