阪神タイガース今季最高の逆転劇!0-7から球団史上初のサヨナラ勝ち、これは語り継がれる!
Gruko Sports и ещё 2
0:00 / 0:00
阪神タイガース今季最高の逆転劇!0-7から球団史上初のサヨナラ勝ち、これは語り継がれる!
9 875 просмотров · 3 дн. назад
Gruko Sports и ещё 2
9 875 просмотров · 3 дн. назад
2026年5月20日、甲子園。
中日打線が序盤から阪神先発・茨木を攻略。2回には山本泰寛の1号3ラン、さらに投手のマラーまでもが来日初となる1号2ランを放ち、7回終了時点で0-7とリードを広げる。
しかし、ここから甲子園が沸く。
7回裏、2死満塁から坂本誠志郎、代打・嶋村麟士朗、中野拓夢の3連続タイムリーで一気に4点を返す。8回にも2死満塁から坂本が再び2点タイムリー、さらに代打・木浪聖也もタイムリーを続け、ついに7-7の同点に追いつく。
そして9回裏、先頭打者の森下翔太がフルカウントからど真ん中の直球を完璧に捉え、左翼スタンドへ11号ソロ。劇的なサヨナラ勝ちで試合終了。
0-7から8-7へ。球団史上初の7点差サヨナラ勝ち。 諦めなかった阪神打線が、甲子園で最高の結末を描いた一戦となった。