【漫画】72歳の父が娘の段ボールを開かなかった理由。「この部屋はまだ使う」
人生あと半分
0:00 / 0:00
【漫画】72歳の父が娘の段ボールを開かなかった理由。「この部屋はまだ使う」
1 249 просмотров · 4 дн. назад
人生あと半分
1,23 тыс. подписчиков
1 249 просмотров · 4 дн. назад
【漫画】72歳の父が娘の段ボールを開かなかった理由。「この部屋はまだ使う」
72歳の父が、娘の持ってきた段ボールを開かなかった理由。
「この部屋、まだ使っている」——使わない物ばかりだと思っていた娘は、父が今も近所の人たちのために小さな修理を続けていると知ります。
一方、父には少しずつ難しくなってきたこともありました。手が届きにくい棚、暗い玄関、引き受けたままになっている集会所の仕事。娘は心配から引っ越し先を探していましたが、肝心の「何を手伝ってほしいか」を聞いていませんでした。
親の暮らしを守ることと、親に代わって決めることは同じではありません。
家族の片づけや老後の住まいについて、静かに考えるオリジナル漫画ストーリーです。
ご家族と片づけをするとき、段ボールに入れる前に聞いてほしかったことはありますか。よろしければコメントでお聞かせください。
人生の後半にある小さな選択を描く物語を、これからもお届けします。よろしければチャンネル登録もお願いします。
※登場人物・出来事はフィクションです。
#漫画 #老後の暮らし #親子関係 #人生後半 #片づけ