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🔷サイズを超えた すごいパフォーマンス! Amazing performance that defies its size !  Technics SA-C02

スクピンCH【SUKUPIN】

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🔷サイズを超えた すごいパフォーマンス! Amazing performance that defies its size !  Technics SA-C02

11 147 просмотров · 2 дня назад
スクピンCH【SUKUPIN】
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🔴Technics SA-C02 ・1979年発売 ・当時価格¥79,800ー 結構人気のあったレシーバー・・ 見た目と違い かなりの重量級! これはメルカリで譲っていただいた 当然ジャンク扱い~ 今まで数台 購入したことがあったが いずれも程度が良くなかった 今回の個体は まあまあ良さそうだったのでサブシステムに考えている 🔴「ミニコンポ 修理」「テクニクス 80年代 オーディオ」 ************************************************************************************************ ・Released in 1979 ・Original price: ¥79,800 It was a pretty popular receiver... Despite its appearance, it’s a real heavyweight! I picked this one up on Mercari. Naturally, it was sold "as-is" (junk condition). I’ve bought a few of these in the past, but none were in very good shape. This particular unit looks decent enough, so I’m planning to use it for a secondary system. 【解 説】  アンプとクォーツシンセサイザチューナーを一体化したFM/AMステレオチューナアンプ。 チューナー部は、選局同調方式にクォーツシンセサイザ方式を採用し、正確な同調精度を実現しています。 また、FM/AM各6局プリセット選局、ラストワンメモリーなどの機能を搭載しています。 メモリー内容を保護するバッテリーバックアップ機能を搭載しており、電源on/offや不意の停電などによるメモリーの消滅がありません。 受信局の周波数表示をデジタル、アナログ2ウェイで行うデュアルインジケーター方式を採用しています。受信周波数のデジタルディスプレイに加えて横一列に並んだ16個のLEDが受信周波数に対応して次々に点灯し、アナログチューナー感覚を楽しめます。 アンプ部のイコライザ回路に高性能ローノイズICを左右各チャンネル独立で使用しています。 メインアンプ回路には、左右の2チャンネル分をコンパクトに収納したハイブリッドICを採用し、歪の少ないメインアンプ部を構成しています。 電源回路のパワートランスは、放熱効果に優れ、内部振動もよく吸収する特殊XCOコンパウンドフローティング構造を採用しています。これをダブルシールドケースに収納し、有害な磁気放射を抑えています。 【機種の定格】 型式 FM/AMレシーバー ・アンプ部 実効出力(両ch駆動) 20W+20W(8Ω、40Hz~20kHz) 全高調波歪率 0.3% SN比(IHF-A) Phono:79dB Aux、Tape:97dB 周波数特性 Phono:20Hz~20kHz、RIAA標準カーブ ±0.8dB Aux、Tuner:10Hz~45kHz +0 -3dB ・FMチューナー部 受信周波数 76.1MHz~89.9MHz 実用感度 10.3dBf(0.9μV、IHF'58) SN比50dB感度 mono:17.3dBf stereo:40.2dBf 歪率 mono:0.15% stereo:0.3% SN比 70dB 実効選択度 60dB ・AMチューナー部 受信周波数 531kHz~1602kHz(9kHz step) 実用感度 30μV(SN比=20dB) 選択度 40dB ・総合 電源 AC100V、50Hz/60Hz 消費電力 50W 外形寸法 幅297x高さ74x奥行288mm 重量 5.2kg(乾電池含まず) ・・・from audio heritage