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浪花しぐれ「桂春団治」#藤田まこと(#日本の歌)

ルシャ翁Kouyaがゆく

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浪花しぐれ「桂春団治」#藤田まこと(#日本の歌)

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ルシャ翁Kouyaがゆく
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作詞:渋谷郁男、作曲:村沢良介、編曲:伊藤雪彦 この曲は、都はるみの「浪花恋しぐれ」とは、全く異なるもので、京山幸枝若が歌いました。台詞が多く、藤田まことの魅力がよく出ていると思います。Youtubeにアップされているのを見たことがないので、このアップが初かもしれません。 初代桂春団治は、従来の古典落語にナンセンスなギャグを取り入れた大胆な改作をはかり、天才的かつ巧みな話術で、爆笑王として人気を集め、戦前の上方落語界のスーパースター的存在となった。現代トップ流行している漫才の話のテンポなども桂春団治にたどり着くとのこと。 藤田まことは、舞台『浪花恋しぐれ・桂春団治』を演じたのをきっかけに落語を演じるようになり、1999年5月には独演会を催した。この独演会には春風亭小朝が観に来ており、そのことを後で知った藤田は「もう二度とやらへんぞ」と思ったという。