案内文は、決まった所だけAIに伝えて書き始める
明石のAIおじさん「まんじゅ」
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案内文は、決まった所だけAIに伝えて書き始める
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明石のAIおじさん「まんじゅ」
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【AI活用の実例トーク&交流会】
AIを仕事にどう使うか、実例を聞いてみたい方へ。
AIを仕事で使う3人の実例を聞き、食事付きの交流会で登壇者や参加者と話せます。
是非遊びに来てください!!
詳細はこちら
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企画の詳細がまだ決まっていないと、募集の文章も書き始めにくいですよね。
僕は今回、今決まっていることと頭の中にある案をAIに伝えて、まず下書きを作るところから進めました。
使ったのは、募集に必要な情報やまとめ方をあらかじめ入れてある仕組みです。
AIが主催する人、来てほしい人、場所、やりたいことを順に聞いてくれるので、僕は音声で答えていきます。
文章の形を最初から全部考えるより、質問に答えながら材料を渡していく進め方ですね。
途中では、会の構成や開始時刻を考え直す場面もあります。
まだ詳細が決まっていないので、今の方針でいったん作り、打ち合わせの後に変える前提で進めています。
共同主催者の名前も、許可をもらってから載せる予定にして、下書きでは空欄にしました。
動画では、設計の概要、告知文、登録するためのシートなどが出てくる様子を確認しています。
ただ、仕組みを作っていても、一度で完璧な文章が出るわけではありません。
情報の過不足や抜けを見て、気になる箇所を伝え直し、微調整するところまでが今回の作業です。
これは募集の下書きを作っている途中の記録です。
イベントの条件や公開の完了を案内する動画ではないので、その点も含めて作業の流れをご覧いただければと思ってます。
まずは、今決まっていることをAIに伝え、下書きから始めてみる。
この使い方について質問したい方は、AI勉強会への参加もご検討いただければと思ってます。
詳細・参加方法は以下から確認できます。
【AI勉強会】
https://akashi-ai-lab.peatix.com
【無料相談】
https://lin.ee/nXiNura
【X】
https://x.com/ishida_man_ai
【note】
https://note.com/ishida_man