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小川淳也さん、中道崩壊後の「新党設立」の中身が本当にゼロだったことが判明するwww

政界のぞき見

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小川淳也さん、中道崩壊後の「新党設立」の中身が本当にゼロだったことが判明するwww

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中道改革連合の小川淳也代表が9月11日の会見で説明した「1人だけ党に残す」形と、政党交付金・選挙費用の未払い問題を、9月9日の会見と並べて検証します。 今回の大きな論点は、なぜ単純に党を解散するのではなく、1人を中道改革連合に残したうえで新党へ合流させる形を選ぶのか、という点です。 小川代表は、選挙で協力した民間業者への未払いを踏み倒さず、社会的・経済的責任を最後まで果たすためだと説明。一方、9月9日の会見では、政党交付金などの承継について「結果として、そういうことは実務的、事務的にはあり得る」とも述べています。 今年予定されている政党交付金は約23億円。未交付分は11億7000万円以上と指摘され、選挙関連の未払いも10億円以上残っていると説明されています。 さらに、新党については党名・綱領・活動資金などの骨格がまだ「手付かず」。交付金や債務を処理する仕組みには具体性がある一方、新しい党の中身が後回しになっているように見える点も検証します。 業者への支払いを守る責任は重要です。しかし、税金を原資とする政党交付金をどう扱うのか、その返済計画や使途をどこまで説明するべきなのかは別の問題です。 皆さんは、この「1人残し」という判断をどう見ますか? 「業者への支払いを優先するなら妥当」 「税金の扱いをもっと先に説明するべき」 「新党より先に清算を終えるべき」 など、ぜひコメント欄で意見を聞かせてください。 事実関係や元資料について補足があれば、出典とあわせてコメントいただけると助かります。 動画が参考になりましたら、高評価・チャンネル登録もよろしくお願いします。 #政治 #政治ニュース #国会 #政党交付金 #中道改革連合 #中道解体 #新党 #政党助成金 #政治とカネ #小川淳也 #立憲民主党 #公明党 #税金 #政治解説