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推しの誕生日を、ひとりで祝うはずだった。|読み切り恋愛ドラマ

総理の兄とSF恋愛ドラマ

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推しの誕生日を、ひとりで祝うはずだった。|読み切り恋愛ドラマ

7 424 просмотра · 5 дн. назад
総理の兄とSF恋愛ドラマ
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推しの誕生日。ケーキを2つ買った。 ひとつは私の分。もうひとつは、あなたの分のつもりだった。 以前、コーヒーショップで偶然出会った、憧れの彼。 緊張して「応援してます」さえ言えなかった。 迎えた彼の誕生日。 彼が好きだと言っていたホテルのケーキを買い、家でひとり、お祝いするはずだった。 ところが、最後の2つを買った直後、背後から聞き覚えのある声が――。 「これ、あなたのために買ったんです」 思わずこぼれたひと言から、思いがけない時間が始まる。 『推しと誕生日のケーキ』 この一本で楽しめる、読み切りの恋愛ドラマです。 もし目の前に推しが現れたら、あなたは何を伝えますか? ぜひコメントで教えてください。 主題歌 あの日のこと覚えていたんですねはこちら    • 014|あの日のことを覚えていたんですね|ROMI|「推しの誕生日を、ひとりで祝うは...   #恋愛ドラマ #推し活 #推しの誕生日 #読み切り #オリジナルストーリー