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『子どもの身体と自己肯定感』プラスサイズモデル マリアナLYS先生 x 保育園園長 小川先生 対談後編

tobira-教育Labo-

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『子どもの身体と自己肯定感』プラスサイズモデル マリアナLYS先生 x 保育園園長 小川先生 対談後編

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マリアナ LYS先生 プラスサイズモデル、ボディポジティブ・アクティビスト 幼少期から「太い」が自己認識の中心となり、20 代半ばには過度な食事制限を中心とした急激なダイエットを経験。 ボディポジティブとの出会いが自己解放のきっかけとなり、2018年よりプラスサイズモデルとして活動開始。 2023年、米国ファッションウィーク会期中に現地ランウェイを歩いた初の日本人プラスサイズモデルとなる。 日本における本質的なボディポジティブの普及と、家庭内で無意識に起こるボディシェイミングの根絶を目指し、啓発活動を精力的に展開中。 小川 昌義 先生 保育士・認可保育園園長、小学生の子を持つ保護者 神奈川県横須賀市出身。 保育士・幼稚園教諭二種免許を取得後、保育一筋20年のキャリアを歩む。 2000人以上の子どもと関わり、累計5000件超の 子育て・家族関係の相談を受けてきた。 36歳で認可保育園園長に就任。 小学低学年のお子さんを持つ現役の保護者でもあり、今回は保育のプロとしての視点と、一人の親としてのリアルな悩みの両面から対談に臨む。