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齊藤昌一|絵画の眼差しから生まれるイエロークレイ陶芸【第4回】設計図のその先へ|11月6日 LIVE

陶芸スタジオYELLOW CLAY

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齊藤昌一|絵画の眼差しから生まれるイエロークレイ陶芸【第4回】設計図のその先へ|11月6日 LIVE

597 просмотров · Трансляция закончилась 14 ч назад
陶芸スタジオYELLOW CLAY
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✨第4回|2026年11月6日(金)18:30〜 START❣️✨ 陶芸スタジオ Yellow Clay YouTubeチャンネルから生まれた番組✨ 『齊藤昌一 絵画の眼差しから生まれる イエロークレイ陶芸』 ✨✨✨✨✨ 齊藤昌一の血脈には、 音楽と絵画が流れています。 高校の美術科を卒業後、 油絵を専攻して多摩美術大学へ進学。 その後、中村錦平先生が立ち上げた 「絵画科陶芸」で学ぶという、 稀有な背景を持っています。 絵画の眼と、造形の身体性。 この二つを早くから併せ持っていたことが、 のちの作品世界に見られる 「陶芸と絵画の境界が溶け合う感性」 の基盤となっています。 ――― 土を見つめ、 色を見つめ、 かたちを見つめる。 齊藤昌一の眼差しと手を通して 生まれてくる世界。 この番組では、 その制作の時間と 「イエロークレイ陶芸」の世界をお届けします。 毎週金曜日 18:30〜 配信予定。 ✨✨✨✨✨ 【これまでの制作】 これまでの配信では、齊藤先生が現在取り組まれている作品の設計図制作を見せていただきました。 今回の作品は、 雲海を突き破っていくイメージ。 困難があっても、5つのキャラクターがみんなで突き破り、一皮むけて飛び立っていく。 そんな願いと、その瞬間を表現されているそうです。 5つのキャラクターには、 ✨『水』『火』『金』『木』『土』✨ というイメージが込められています。 そして、その中には齊藤先生ご自身も、みゆみゆも、さおりちゃんも居るのだそうです✨💖 ✨✨✨✨✨ 第3回では、その設計図制作の続きを見せてくださいました。 5つのキャラクターには新たに尻尾が加わり、さらに飛び立っていくイメージへ。 雲海を突き破る瞬間を、ジェット戦闘機が音速を超える時に起こる《ソニックブーム》と、その際に見られる輪のような現象に重ねたパーツ。 さらに、それぞれを繋ぐ球体も加わりました。 PCの3Dソフトを使って、さまざまな角度から作品を確認。 線で描かれた構造が、陰影をまとい、色彩をまとい、立体の姿を現していきます。 ✨✨✨✨✨ 実際に粘土を使う制作では、形が変わっていくことも想定内なのだそうです。 つくりながら、 感じながら、 見ながら、 決まっていく。 その時に迷わないように、そして見えにくい方向からも構造を確認できるように、あらかじめ設計図を描いていらっしゃるのだそうです。 また、それぞれのパーツの大きさが同じにならないように留意されているのは、 ✨「見る人が飽きないように」✨ という配慮から。 そんなお話も伺いました。 ✨✨✨✨✨ 後半は、大好きな車のデザイナー、マルチェロ・ガンディーニさんのお話や、これまでの制作で経験された試行錯誤のお話へ。 それは、齊藤先生の創造の歴史を辿るような時間でした。 試行錯誤。 実験。 粘土との智慧比べ。 そして、実践。 それが「イエロークレイ陶芸」なんだなぁ、と感動しました✨💖 ✨✨✨✨✨ 【そして、いよいよ第4回❣️】 ✨設計図のその先へ✨ 5つのキャラクターが飛び交う、壮大な作品の構想。 設計図の中で、少しずつ姿を現してきたその世界は、これからどのような制作工程へと進んでいくのでしょう。 設計図と実際の造形をつなぐ、その先の世界。 どんな技術が使われ、どんな発見が生まれるのでしょう。 齊藤先生の眼差しと手から生まれる創造の時空を、今回もご一緒に楽しみたいと思います。 ✨第4回|2026年11月6日(金)18:30〜✨ 齊藤先生の制作の時空を、Cast R’s みゆみゆもご一緒にお届けします🎨✨ どうぞお楽しみに🎶✨💖 #イエロークレイ陶芸 #齊藤昌一 #陶芸 #現代陶芸 #アート