観光地を離れたら、本物の横丁があった 吉祥寺ハーモニカ横丁【海外の反応】
日本、聞いてた話と違う и 世界の気まずい瞬間
0:00 / 0:00
観光地を離れたら、本物の横丁があった 吉祥寺ハーモニカ横丁【海外の反応】
1 583 просмотра · 9 дней назад
日本、聞いてた話と違う и 世界の気まずい瞬間
1 583 просмотра · 9 дней назад
観光地として整えられた横丁ではなく、地元の人が通う本物の横丁を探していた外国人女性が、東京・吉祥寺のハーモニカ横丁にたどり着きます。
秋葉原のネオンを離れ、聞いたこともない街へ。案内してくれたのは、吉祥寺に5年住む地元の先生です。赤提灯の意味、横丁という言葉の由来、戦後の闇市から続く歴史。観光地図には載っていない話を、歩きながら教えてくれます。
最初の店は、精肉店でもあるメンチカツの店。次は、店主を知る人しか入れない沖縄料理の居酒屋。ピーナッツで作る「豆腐」、スパムと豆腐の炒め物、漬けたゴーヤ。顔を撮影できないほど狭い餃子の店では、底がパリッとした餃子をビールで流します。
夜の締めは、おでんの店。店主が木蓋を掲げて「ジャジャーン!」と鍋を開け、周りが笑いに包まれます。辛口の日本酒と、だしを吸った大根。カナダの話で盛り上がり、この店が創業80年だと知ります。
最後は、席が4つしかないカクテルバー。青いバナナのカクテルを飲み、駅前のたい焼きを買って帰ります。
「観光客はもちろん、地元の人でも知らない場所。知っていても、入るのに勇気がいる場所」。彼女が最後にそう話す理由は、動画の最後に明らかになります。
私たちにとっては、あまりにも当たり前の路地裏。けれど海の向こうから来た人の目に、それはどう映ったのでしょうか。
▼ 動画の章
0:00 冒頭(ナレーション+3つの見どころ)
0:09 観光地図の外へ
0:52 案内人は、この街の住人
1:13 赤提灯と、横丁の記憶
2:30 最初の一杯と、和牛メンチ
3:45 観光客に開かれていない店
4:16 ピーナッツの『豆腐』
5:15 沖縄の味、島の家庭料理
6:57 撮影できない、餃子とビール
8:18 『ジャジャーン!』おでんの達人
9:27 世界はせまい、おでんは深い
11:32 さつまいも焼酎と、生のナス
12:39 日本一小さなバー?『ミドリ』
14:08 たい焼きと、地元の人たち
▼ 使用させていただいた動画
I Couldn't Believe This Place Still Existed in Tokyo
• I Couldn't Believe This Place Still Existe...
▼ 動画提供チャンネル
Sabrina Davidson
/ @sabrina-davidson
素敵な旅の記録をありがとうございます。ぜひチャンネル登録して、彼女の旅を応援してあげてください。
※動画内の見解は投稿者ご本人のものです。横丁や店の営業・料金は変わることがあります。
※本動画は原典の体験映像を引用し、日本語字幕・章構成・解説を加えています。冒頭のナレーション音声は生成AIによるものです。ゲーム風キャラクターにも生成AIを使用しています。
#海外の反応 #日本旅行 #吉祥寺 #ハーモニカ横丁 #居酒屋 #おでん #東京グルメ