【大和ハウスの新提案】ビズ・リブネスとは?|新築から「再生・循環」へ|不動産を蘇らせ三方よしを実現|工場・商業施設が生まれ変わる|住宅向けリブネスと合わせて2030年代に売上高1兆円へ【井上富重】
文藝春秋PLUS 公式チャンネル
0:00 / 0:00
【大和ハウスの新提案】ビズ・リブネスとは?|新築から「再生・循環」へ|不動産を蘇らせ三方よしを実現|工場・商業施設が生まれ変わる|住宅向けリブネスと合わせて2030年代に売上高1兆円へ【井上富重】
28 253 просмотра · 2 дня назад
文藝春秋PLUS 公式チャンネル
811 тыс. подписчиков
28 253 просмотра · 2 дня назад
〈番組概要欄〉
今回の「+BUSINESS」のテーマは「新築から『再生と循環』へ 大和ハウスが切り拓くtoB向け事業の新基軸」です。
日本の「住まい」を支えてきた大和ハウス工業。実は、グループ売上高の約半分を「商業施設」や「事業用施設」などのtoB向け領域が占めていることをご存じでしょうか。
建築資材の高騰や環境問題への対応が求められる現代において、同社が今、最も注力しているのがtoB向け不動産ストック事業「BIZ Livness(ビズ・リブネス)」です。
老朽化した工場や商業施設などを単に壊すのではなく、リノベーションや再開発によって価値を蘇らせ、次世代へとつなぐ――。「売り手・買い手・世間」の“三方よし”を実現し、2030年代に売上高1兆円を目指すという一大戦略の全貌とは?
大和ハウス工業・リブネス事業統括部長の井上富重さんに詳しく話を伺いました。
Sponsored by 大和ハウス工業
▼大和ハウス工業「BIZ Livness」はこちら
https://www.daiwahouse.co.jp/business...
〈目次〉
00:00 オープニング
00:49 開始
02:23 大和ハウスの強み
03:56 「リブネス」とは?
05:07 「リブネス」事業に取り組んだきっかけ
08:31 「ビズ・リブネス」が本格始動した経緯
10:36 建物を蘇らせた事例
13:38 「ビズ・リブネス」の潜在的な需要
16:31 空き家をなくすために大和ハウスがやっていること
19:32 どんな企業が「ビズ・リブネス」を利用している?
26:38 なぜ大和ハウスはtoB領域にも強いのか?
27:59 大和ハウスが選ばれる理由
29:06 2030年代売上高1兆円規模を目指して
31:01 「リブネス」「ビズ・リブネス」の今後
〈ゲスト〉
・井上富重|大和ハウス工業 本社経営戦略本部 リブネス事業統括部長
1983年、大和ハウス工業に入社。奈良支店に配属された後、京都支店を経て、2009年から奈良支店長に就任。2023年に東京本社建築事業本部の常務理事・建築事業統括部長を経て、2025年より現職に就任。
〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。
〈ハッシュタグ〉
#大和ハウス #不動産 #リノベーション #循環型社会 #ビズリブネス #資産活用 #文藝春秋 #文藝春秋plus