【2026年2月10日〜IKST化】 未だ正式名称・曲名不明のままに加えて、大宮駅限定曲で難関の15・16番線も収録! 大宮駅 新幹線 発車メロディー
ノブっち チャンネル
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【2026年2月10日〜IKST化】 未だ正式名称・曲名不明のままに加えて、大宮駅限定曲で難関の15・16番線も収録! 大宮駅 新幹線 発車メロディー
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⚠️ご視聴に関する注意事項⚠️
非密着収録のため、周囲の環境音や新幹線特有の雑音・走行音が含まれます。
音量に十分お気をつけてご視聴ください。
※16番線は奇跡的に収録できましたが、最後まで鳴っていない音声となります。
【動画・音声・画像等の使用について】
当チャンネルで投稿されている動画・音声・画像等の使用は著作権のトラブル防止観点から、使用はお断りしますのでご了承ください。
大変申し訳ございませんが、ご理解とご協力によろしくお願い致します。
大宮駅の新幹線ホームで大再編された、発車メロディーJRE-IKSTシリーズ+正式名称・曲名不明の収録を収録しました。
約5ヶ月の期間をかけて張った収録を行いました!
※動画内の写真は同じ日や別の日に撮影したものです。
・大宮駅 新幹線ホーム 激動の歴史
SixTONESタイアップ曲が危険収録により約10日で中止・ベルへ逆戻り
2026年2月10日始発からIKSTや正式名称・曲名不明へ再変更。
・【超難関】収録の現実と攻略
通常期は「駅員さん」×「混雑」が揃わないとあまり鳴らないため、やや高難易度。
特に15・16番線:大宮駅限定曲かつ使用頻度激少で【難関レベル】。
繁忙期でも鳴るかは駅員さん次第。鳴らなければ別日に出直すのが正解です。
また行楽シーズンに気が向いたらリベンジ予定です!
「タイムスタンプ」
0:00 オープニング
0:08 13番線 新幹線(上り) 「JRE-IKST-105-02 (首都圏31-1番)」
1:17 14番線 新幹線(上り) 駅員放送/「JRE-IKST-105-02 (首都圏31-1番)」
2:38 15番線 新幹線(上り) 「正式名称・曲名不明 首都圏42番(通称)」
3:18 16番線 新幹線(下り) 「正式名称・曲名不明 首都圏42番(通称)」
3:49 17番線 新幹線(下り) 駅員放送/「JRE-IKST-101-⁇(東北101-2番)」
5:38 18番線 新幹線(下り) 「JRE-IKST-101-⁇(東北101-2番)」
6:23 ご視聴ありがとうございました。
13番線 新幹線(上り)上野・東京方面
「JRE-IKST-105-02 (首都圏31-1番)」
鳴りやすさ ★☆☆☆☆ 駅員さん次第だが、
曲が長く、途中切りされやすい。
通常期は鳴ってもフル程度で、フル以上は繁忙期の乗降や鳴らす方でないと厳しい。
兼用で放送や隣接列車のブレーキ音が被りやすいため、17両以外の10・12両編成が綺麗に撮れやすくておすすめ。
音量 ★★★★☆ 大きい
スピーカーの高さ ★★★★★ 非常に高い
スピーカー JVC 小丸新型
◆解説
・【特徴】
東北・北海道・秋田・山形・上越・北陸新幹線からの上り列車が扱います。
駅員さん次第ですが曲が長いため、通常期はフル以上は厳しく途中切りが多いです。
・【狙い目】
繁忙期の乗降が非常に多い列車はかなり鳴りやすいですが、運行間隔が近い列車は接近放送などが被りやすいため注意が必要です。
・【収録環境】
スピーカーが兼用の構造のため、接近放送や音が非常に被りやすい環境になっています。
・【おすすめ位置】
17両編成以外の10両か12両編成を狙い、ホーム先端の【熊谷・小山寄り】または【東京寄り】で収録するのが非常におすすめです。
◆他の使用駅
安中榛名(初採用)・佐久平・上田
14番線 新幹線(上り)上野・東京方面
「JRE-IKST-105-02 (首都圏31-1番)」
鳴りやすさ ★☆☆☆☆ 13番線と交互に扱うため日中でも使用頻度は多いですが、
駅員さん次第な上に曲が長く、途中で切られることが多いためフル以上はあまり入りません。
音量 ★★★★☆ 大きい
スピーカーの高さ ★★★★★ 非常に高い
スピーカー JVC 小丸新型
◆解説
・【特徴】
東北・北海道・秋田・山形・上越・北陸新幹線からの上り列車が扱います。
13番線とほとんど変わりませんが、曲が長くなったことで鳴りにくく途中切りも多いため、フル以上はあまり入りません。
・【狙い目】
フル以上が鳴るのは、繁忙期の乗降以外は難しいかと思います。
・【収録環境】
隣接する列車の音や放送などが被りやすい環境のため、注意が必要です。
・【おすすめ位置】
17両編成以外の10両か12両編成を狙い、ホーム先端の【熊谷・小山寄り】または【東京寄り】で収録するのが非常にオススメです。
◆他の使用駅
安中榛名(初採用)・佐久平・上田
15番線 新幹線(上り)
「正式名称・曲名不明 首都圏42番(通称)」
鳴りやすさ ★☆☆☆☆ 使用頻度が非常に少なくて狙いにくい。駅員扱いなので難易度は高く、通常期は鳴っても途中切り〜余韻止まりが多い。
さらに余韻復活もあるため、完璧を目指すには非常に難関な番線。
音量 ★★★★☆ 大きい
スピーカーの高さ ★★★★★ 非常に高い
スピーカー JVC 小丸新型
◆解説
・【特徴】
東北・北海道・秋田・山形・上越・北陸新幹線からの上り列車が扱います。
定期の本数は少ないですが、繁忙期の一部臨時列車が15番線を使用することが多いです。
・【狙い目】
乗降が多い繁忙期の方がかなり鳴りやすいですが、その分放送が非常に被りやすくなります。
・【収録環境】
構造上スピーカーが兼用のため、接近放送などの被りに注意が必要です。
・【おすすめ位置】
17両以外の10・12両編成がおすすめで、ホーム先端の【熊谷・小山寄り】または【東京寄り】が綺麗に撮りやすくておすすめです。
16番線 新幹線(下り)
「正式名称・曲名不明 首都圏42番(通称)」
鳴りやすさ ★☆☆☆☆ 通常期は回送を除いて扱うことはまず無いため、繁忙期以外は非常に狙いにくい。
どこまで鳴らすかは扱う駅員さん次第ですが、余韻復活もあるため、完璧を求めるのは難関な番線。
音量 ★★★★☆ 大きい
スピーカーの高さ ★★★★★ 非常に高い
スピーカー JVC 小丸新型
◆解説
・【特徴】
東北・北海道・秋田・山形・上越・北陸新幹線の下り列車が扱います。
使用頻度が極めて低く、繁忙期の臨時列車がメインとなります。
・【収録環境】
17両以外の列車が綺麗に撮れやすい環境ではあるものの、在来線や他の新幹線と時間が重なることが多く、中々綺麗に収録できないことの方が多いので注意が必要です。
・【おすすめ位置】
重なりを回避できれば17両以外の10・12両編成がおすすめで、ホーム先端の【熊谷・小山寄り】または【東京寄り】が綺麗に撮りやすくておすすめです。
17番線 新幹線(下り)
仙台・盛岡・新青森・秋田・山形・新庄方面
熊谷・高崎・新潟・長野・金沢・敦賀方面
「JRE-IKST-101-⁇(東北101-2番)」
鳴りやすさ ★★☆☆☆ 18番線と交互に扱うため日中でも使用頻度は非常に多いですが、
曲が長いため途中切りや余韻〜フル止まりが多く、鳴るかは完全に駅員さん次第。
通常期の乗降が少ない時や、ダイヤに余裕がない列車・遅延時はあまり期待できません。
音量 ★★★★☆ 大きい
スピーカーの高さ ★★★★★ 非常に高い
スピーカー JVC 小丸新型・小丸VOSS
◆解説
・【特徴】
東北・北海道・秋田・山形・上越・北陸新幹線の下り列車が扱います。
・【狙い目】
乗降が増える土休日や連休、または繁忙期が狙い目です。繁忙期は鳴りやすくなりますが、その分放送が非常に被りやすくなります。
・【収録環境】
スピーカーが兼用の仕様のため、運行間隔が空いている列車が狙い目です。
間隔が短いと接近放送などが被りやすいので注意が必要です。
・【おすすめ位置】
17両以外の編成がおすすめで、ホーム先端の【熊谷・小山寄り】または【東京寄り】が綺麗に撮りやすくておすすめです。
18番線 新幹線(下り)
熊谷・高崎・新潟・長野・金沢・敦賀方面
「JRE-IKST-101-⁇(東北101-2番)」
鳴りやすさ ★★☆☆☆ 17番線と交互に扱うため日中でも使用頻度は非常に多いですが、
曲が長いため途中切りや余韻〜フル止まりが多く、鳴るかは完全に駅員さん次第。
通常期の乗降が少ない時や、ダイヤに余裕がない列車・遅延時はあまり期待できません。
音量 ★★★★★ 非常に大きい
スピーカーの高さ ★★★★★ 非常に高い
スピーカー JVC 小丸新型・小丸VOSS
◆解説
・【特徴】
主に上越・北陸新幹線の下り列車が使用します。
・【狙い目】
乗降が増える土休日や連休、または繁忙期の混雑時が狙い目です。
繁忙期は鳴りやすくなりますが、その分放送が非常に被りやすくなります。
・【収録環境】
スピーカーが兼用の構造のため、
接近放送の被りを避けるために運行間隔が空いている列車を狙うのがベストです。
・【おすすめ位置】
10両または12両編成(17両以外)を狙い、ホーム先端の【熊谷・小山寄り】または【東京寄り】で収録するのが非常におすすめです。
「鳴りやすさの目安」
(※あくまでも目安になります。収録してかかった時間を目処に決めています。※)
★★★★★:必ず最後まで流れる(フル確定)
(一部駅では2回鳴る駅もある。
一度扱えば最後まで流れ、収録困難では無い。)
★★★★☆:フル以上非常に鳴りやすい
(ダイヤに余裕が多く、長時間張らなくても鳴る。
ただ、場合によっては切られる可能性も0では無い)
★★★☆☆:日中でも鳴りやすい
(朝夕のラッシュ・日中でも鳴る。
しかし、一部ダイヤは途中切りされることもある)
★★☆☆☆:余韻〜フル程度までは鳴る
(ダイヤに余裕が無い又は曲がやや長く、フル以上は狙うの難しいが、しばらく張れば鳴る。
また数本狙っても余韻〜フルは鳴りやすい、この場合も途中切りが多い。)
★☆☆☆☆:非常に鳴りづらい
(朝夕のラッシュ・日中でもダイヤに余裕が無い又は曲が長く、余韻を狙うのさえ厳しい。)
☆☆☆☆☆:滅多に鳴ることが無い(鳴れば奇跡)
(ダイヤに余裕が無く、曲が長い又は長すぎて半分・余韻が鳴るのは運次第。
相当厳しく、余韻かフル又はそれ以上が鳴れば奇跡‼︎)
「音量の目安」
★★★★★:非常に大きい(綺麗に収録可能。その反面音割れしやすい)
★★★★☆:大きい(一部の機材は音割れするかも)
★★★☆☆:普通 (密着しても音割れはしない。ただ機材次第では一部の音が割れることもあり。)
★★☆☆☆:小さい又はやや小さめ(音量が小さく、雑音が入りやすい)
★☆☆☆☆:非常に小さい(よく耳をすませないと聞こえない)
☆☆☆☆☆:全く聞こえない
「スピーカーの高さ目安」
★★★★★ 非常に高い
★★★★☆ 高い・やや高い
★★★☆☆ 普通
★★☆☆☆ やや低い・少し低い
★☆☆☆☆ 非常に低い
【感染症対策について】
収録などをする際は以下の対策を強化して行っています。
・マスクの着用
・手のアルコール消毒
・帰宅後に使用した物などを消毒又は清掃
・それ以外にも試行錯誤(しこうさくご)を行なっています。
撮影・編集 ノブっち チャンネル